![]() |
名鉄キハ20形 昭和62年に誕生し、平成16年3月に引退した車両である。 当時は三河線(猿投〜西小金・碧南〜吉良吉田間)にて運転されており、1両編成で運転されていた。 現在は廃線されている。 |
![]() |
名鉄キハ30形 平成7年に誕生し、平成16年3月に引退した車両である。 当時は三河線(猿投〜西小金・碧南〜吉良吉田間)にて運転されており、1両編成で運転されていた。 現在は廃線されている。 |
![]() |
名鉄5500系 昭和34年に誕生し、平成17年1月に引退した車両である。 当時は名古屋本線(豊橋〜新岐阜間)・豊川線(国府〜豊川稲荷間)・三河線(知立〜碧南間)・河和線(太田川〜河和・内海間)・常滑線(神宮前〜常滑間)・ 津島線(須ヶ口〜津島間)・犬山線(新名古屋〜新鵜沼間)・尾西線(弥富〜玉ノ井間)・西尾線(新安城〜吉良吉田間)・羽島線(笠松〜新羽島間)・ 各務原線(新岐阜〜新鵜沼間)にて運転されており、2・4両編成で運転されていた。今は代わりとして新製された3150系・3300系として運転されている。 |
![]() |
名鉄7000系 昭和36年に誕生し、平成21年12月に引退した車両である。 当時は名古屋本線(豊橋〜名鉄岐阜間)・豊川線(国府〜豊川稲荷間)・三河線(知立〜碧南間)・河和線(太田川〜河和・内海間)・ 常滑線(神宮前〜常滑間)・空港線(常滑〜中部国際空港間)・津島線(須ヶ口〜津島間)・犬山線(新名古屋〜新鵜沼間)・ 尾西線(弥富〜玉ノ井間)・西尾線(新安城〜吉良吉田間)・羽島線(笠松〜新羽島間)・各務原線(新岐阜〜新鵜沼間))にて 運転されており、6両編成で運転されていた。今は代わりとして新製された3150系・3300系・5000系として運転されている。 |
![]() |
名鉄7500系 昭和38年に誕生し、平成17年8月に引退した車両である。 当時は名古屋本線(豊橋〜新岐阜間)・豊川線(国府〜豊川稲荷間)・三河線(知立〜碧南間)・河和線(太田川〜河和・内海間)・常滑線(神宮前〜常滑間)・ 津島線(須ヶ口〜津島間)・犬山線(新名古屋〜新鵜沼間)・尾西線(弥富〜玉ノ井間)・西尾線(新安城〜吉良吉田間)・羽島線(笠松〜新羽島間)・ 各務原線(新岐阜〜新鵜沼間)にて運転されており、6両編成で運転されていた。今は代わりとして新製された3150系・3300系として運転されている。 |
![]() |
名鉄7700系 昭和48年に誕生し、平成22年2月に引退した車両である。 当時は名古屋本線(豊橋〜名鉄岐阜間)・豊川線(国府〜豊川稲荷間)・三河線(猿投〜碧南間)・河和線(太田川〜河和・内海間)・ 常滑線(神宮前〜常滑間)・空港線(常滑〜中部国際空港間)・津島線(須ヶ口〜津島間)・犬山線(新名古屋〜新鵜沼間)・ 尾西線(弥富〜玉ノ井間)・西尾線(新安城〜吉良吉田間)・羽島線(笠松〜新羽島間)・各務原線(新岐阜〜新鵜沼間)にて 運転されており、2・4両編成で運転されていた。今は代わりとして新製された3150系・3300系・5000系として運転されている。 |
![]() |
愛知環状鉄道100形 昭和62年に誕生し、平成17年11月に引退した車両である。 当時は愛知環状鉄道(岡崎〜高蔵寺間)にて運転されており、2〜4両編成で運転されていた。今は代わりとして新製された2000系として運転されている。 |
![]() |
伊勢鉄道イセT形 昭和62年に誕生し、平成16年12月に引退した車両である。 当時は伊勢鉄道(四日市〜津間)にて運転されており、1両編成で運転されていた。今は代わりとして新製されたイセV形として運転されている。 |