運用終了写真館(東北・関東私鉄1)
運用終了写真館
(東北・関東私鉄1)


会津鉄道AT150形
昭和62年に誕生し、平成17年12月に引退した車両である。 当時は会津鉄道(会津高原尾瀬口〜会津若松間)にて運転されていて、1・2両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたAT600形・AT650形にて運転されている。
会津鉄道AT200形
昭和62年に誕生し、平成16年3月に引退した車両である。 当時は会津鉄道(会津高原尾瀬口〜会津若松間)にて運転されていて、2両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたAT500形・AT550形にて運転されている。
会津鉄道キハ8500系
平成14年に名古屋鉄道から買取誕生し、平成22年5月に引退した車両である。 当時は会津鉄道(会津高原尾瀬口〜会津若松間)・東武鬼怒川線(鬼怒川温泉〜新藤原間)・野岩鉄道(新藤原〜会津高原尾瀬口) にて運転されていて、2両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたAT700形・AT750形にて運転されている。
銚子電気鉄道300形
昭和26年に国鉄(旧)モハ115形から買取誕生し、昭和21年10月に引退した車両である。 当時は銚子電気鉄道(銚子〜外川間)にて運転されていて、1両編成で運転されていた。 余剰車であったので代わりの車両は特に製造されていない。
銚子電気鉄道デキ3形
昭和16年に宇部炭坑から買取誕生し、昭和59年に引退した車両である。 当時は銚子電気鉄道(銚子〜外川間)にて運転されていて、1両編成で運転されていた。 現在は機関車牽引による運転は廃止されている。
北総鉄道7000形
昭和54年に誕生し、平成19年3月に引退した車両である。 当時は京成線(京成上野〜成田空港・東成田間)・金町線(京成高砂〜京成金町間)・千葉線(京成津田沼〜千葉中央間)・千原線(千葉中央〜ちはら台間)・ 芝山鉄道(東成田〜芝山千代田間)・都営浅草線(押上〜西馬込間)・京急線(泉岳寺〜京急蒲田間)・京急空港線(京急蒲田〜羽田空港間)にて運転されていて、 4・6・8両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製された3000形にて運転されている。
京成電鉄3200形
昭和39年に誕生し、平成19年11月に引退した車両である。 当時は北総鉄道(京成高砂〜印旛日本医大間)・京成押上線(押上〜京成高砂間)・都営浅草線(押上〜西馬込間)・京急線(泉岳寺〜京急蒲田間)・ 京急空港線(京急蒲田〜羽田空港間)にて運転されていて、8両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製された7500形にて運転されている。
東葉高速鉄道1000系
平成8年に営団(現:東京メトロ)5000系から改造され誕生し、平成18年12月に引退した車両である。 当時は東葉高速鉄道(西船橋〜東葉勝田台間)・東京メトロ東西線(中野〜西船橋間)にて運転されていて、10両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製された2000系にて運転されている。

車内の写真

運転台の写真
東京メトロ5000系(東西線・ステンレス車)
昭和39年に誕生し、平成19年3月に引退した車両である。 当時は東京メトロ東西線(中野〜西船橋間)・東葉高速鉄道(西船橋〜東葉勝田台間)・JR総武線(三鷹〜中野間・西船橋〜津田沼間)にて運転されていて、10両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製された05系・有楽町線から転属した07系にて運転されている。

車内の写真

運転台の写真
東京メトロ5000系(東西線・アルミ車)
昭和39年に誕生し、平成19年3月に引退した車両である。 当時は東京メトロ東西線(中野〜西船橋間)・東葉高速鉄道(西船橋〜東葉勝田台間)・JR総武線(三鷹〜中野間・西船橋〜津田沼間)にて運転されていて、10両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製された05系・有楽町線から転属した07系にて運転されている。