しいぃさん : すぃーヴん(く)べん えぃーるぜーしゅ め(ぐ) えるー、 で ヴぁん、 み(と) め(ぐ) め(む) おる(ど)
えるーしゅ あ ひ(と)、 で らーとぅ(ど) みんけ(と) ふぇ(る) ね(む) おる(ど)
ヴぁーるとぅん(く) たーん ちょだー(と)、 あー(む)で まーる にんち みえーる(と)
くずしゅ うーじ、 は ヴぉ(る)(と) いしゅ えじこる、 ヴぇぃーげ(と) いーる(と)
みん(と) けー(と) がーや いーね(く) てんげりーん、 で あ しょるしゅん(く) まーる まーしゅ、
あっら めーす て、 しゅ えっれ いーん!
いーっ(ぷ) ちゃく うっせしょどる(と) あず あーる、 で あ しょるしゅ、 あず え(る)ヴぁーらす(と) まーる
いーしゅ にんち きうー(と)、 いーしゅ にんち まーる とぅっ(ぶ) れめぃーにぃ
ふらんつさん :
は みんでぃ(ぐ) とぅー(る) なじら とぅるす、 うーじ けヴぇしぇ(と) しぇ えぃーる!
しいぃさん : たーん て ヴぁじ きしゅひとぅー!
ふらんつさん :
えじまーしゅら よー(る) ヴぃじゃーずぬん(く)、 ちゃ(く) あず れじぇん あ つぃー(る)!
しいぃさん : みえん ろっぱん(と) えじせるー!
おふたりで :
ぷろーばー(る)(ど) め(ぐ) えじせる、 いーしゅ あず いーん せめ(む)め(る) らーっしゅ!
あっこる たーん えぃーる(と)へ(と)ねぃーん(く) めぃーぎしゅ まい(ど) えじまーしゅ(と)
みん(と) けー(と) がーや いーね(く) てんげりーん、
で あ しょるしゅん(く) まーる まーしゅ、 あっら めーす て、 しゅ えっれ いーん!
いーっ(ぷ) ちゃく うっせしょどる(と) あず あーる、 で あ しょるしゅ、 あず え(る)ヴぁーらす(と) まーる
もん(ど)、 めーる(と) しゃーぱ(ど) え(る) いーじ べんぬん(く) あ ふぇーにぃ?
しいぃさん : て め(ぐ) いーん、 けー(と) がーや ふらんつさん : ね ばーんちゅ はー(と)、 ね はじ え(る)!
いーね(く) てんげりーん ね どぶ(ぃ) え(る)!
ひす せれ(と)ねぃーれ(く) いーん!
で あ つぃーぬん(く) まーる まーしゅ、 ね ばーんちゅ はー(と)、 ね はじ え(る)!
あっら めーす て、 しゅ えっれ め(ぐ) いーん!
ね どぶ(ぃ) え(る)!
あ まがーにぃ ね(む) しぇぎー(と)!
おふたりで :
きち(と) うっせしょどる(と) あず あーる、 で あ しょるしゅ あずえ(る)ヴぁーらす(と) まーる!
もん(ど)、 めーる(と) しゃーぱ(ど) え(る) いーじ べんぬん(く) あ ふぇーにぃ?
ふらんつさん : ね どぶ(ぃ) え(る)!
ししぃさん : の、 ひっ(ど) え(る): あみ え(る)むー(る)(と) にんちぇん まーる!
久々すぎるくらい久々の第4回目は「ふたつの帆船のような」でした。
このナンバー、初演時、初期の頃からすでに「Fa'radt
galya=ファーラ(ト) ガーヤ(疲れた帆船)」として歌われています。
CD通り、「Mint ke't
galya」で公演されてたことって・・・、もしかしたらないのかもしれません。
詳しくは分からないのですが・・・(すみません)。
ですが、今年(2003年)、年明けの公演で聞いてしまいました。「Mint
ke't
galya」!
ヤンザ・カタがぽろっと歌ってしまったのですねー。びっくりしました。CD以外で初めて聞いた!
はじめその部分、シシィだけで歌うじゃないですか。で、お次はフランツとふたりで。
ヤンザが「Mint
ke't
〜」で歌ってしまったので、ふたりでの時はどうする? どうなる!?と息を呑んじゃいましたが、
結果、ふたりとも相手の出方を待っちゃって、
「・・・〜〜 galya e'jnek tengere'n.」
と、頭の部分は聞こえず、というか、なんかハミングしてたような?というか・・・。 なんとも曖昧なことをしてらっしゃいました(笑)。
いやー。びっくりでしたわ。
でも、ちょっと貴重な体験だったかも。ははは。