はらーるさま : よーる いしゅめる(と) りぃーぎ てぃーま、 ねけ(む) うーい ちゅぱーん(ぬ)
けー(と) ふぇるふぃ くす(ど) えじ ぬーいーる(と)、 てぃーげ(ど) きーヴぁーん(ぬ)、
える いしゅ どぅー(る)(と) あ ぱーるはるつ、 きたしーとったー(る)
えしゅくヴーどぅん ヴぇんでぃーぐ れってん(む) まー(る)
あー(む) ね(む) まーしゅ えず、 ちゃく らーつぁ(と)、 ゆす めぃーぐ ほっざー(む)
たーん、 ふー ヴぁじ ふぇーりぇ(ど)へず、 で ヴぁーじょーづ らー(む)
うれれ(ど) まい(ど) おいこる、 あず いしゅ にぃーけ(む) そーる
ほヴぁ ヴぇぜ(と) みんでず、 いーるぜ(ど) よーる
あず うとーしょー、 あ はらーる たーんつ、 あず にぃーけ(む) やー(る) ちゅぱーん(ぬ)
あ ヴぃーくしゅー たーんつ、 あ ヴぃーくしゅー たーんつ、
あす(と) ヴぃーれ(む) いしゅ やーろ(ど) あー(む)
まーる ふぁーら(と) れす あず おーら、 ろ(む)ろっ(と) あ ぼる
あ とぅくる(く) く(ず)(と) あ ちゃるのく まーる しんて ふぉる、
ちゅぱ ばーみぃーす にぃーぷしぃー(ぐ) るふぐ、 うっせしゅーぐ
れし(く) いーへしゅ せ(む)める らんでぶーん(く)
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、 あず にぃーけ(む) やーる ちゅぱーん
あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、 あ はらーるたーんつ、
あす(と) ヴぃーれ(む) いしゅ やーろ(ど) あー(む)!
みんでん えぃーさか みぃぇー(ん) れしゅれ(く) ヴぃじゃーずヴぁ いーん
いーん あ れぐなじょっぶ ヴぇすてしゅ!にぇれ(く) まぃ(ど) くんにぇでーん!
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、 あず にぃーけ(む) やーる ちゅぱーん
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、
あす(と) ヴぃーれ(む) いしゅ やーろ(ど) あー(む)!
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、 あず にぃーけ(む) やーる ちゅぱーん
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、
あす(と) ヴぃーれ(む) いしゅ やーろ(ど) あー(む)!
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、 あず にぃーけ(む) やーる ちゅぱーん
あ はらーるたーんつ、 あ ヴぃーぐしゅーたーんつ、
あす(と) ヴぃーれ(む) いしゅ やーろ(ど) あー(む)!
第2回目は「最後のダンス」でした。今回はMesterさまの歌い方をお手本にはしませんでした。
何故って? あまりにも癖が強いからです。(単純な理由)
それで、正しい発音を表記(多分)しました。このとおりに歌えばハンガリーの方も必ず分かってくれます!(?)
ここに記載されているひらがな文を読みながらCDを聞いてみると、
Mesterさまの癖がものすごぉぉぉぉく分かると思います。
それプラス彼の本業がミュージカルアクターでなくロックミュージシャンだということも分かるでしょう。
それと、ハンガリー語も英語と同じで母音が飲み込まれるんですねー。
ex:[an
apple]は「あ(ん)(な)ぽー」って言うじゃないですか?
それと同じのがハンガリー語にもあるんですねー。Mesterさまはそれを立派に証明してます!