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2004.9.20 更新
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2004. 9/20(月) - 0:20
発作的に、映画『スクールウォーズ』を観に行った。 テレビで連載されていた頃は、見ていなかったのに。期待通り、ただただ熱かった。
2004. 9/20(月) - 0:20
三連休の最終日!のはずだけれど、今日は出勤だ。悲しいぜ。こうなったらヤケッパチに、真面目に仕事してやるぞ、覚悟しとけよ!しくしく。
2004. 9/15(水) - 20:00
みんなそうだと思うけれど、やるべきことが山積していると、大規模な部屋の整理をしたくなる。で、半ばヤケ気味に踏み切った。10年ぐらい前の写真なんか出てきちゃったりすると、そらもう恥ずかしかったり、昔の自分が許せなかったり。で、部屋と格闘すること3時間、不要になった書類やら紙袋やら雑誌やら、三つ分のでっかいゴミ袋ができた。すげ〜、と満足。これで心おきなく、たまりにたまっている作業を効率的に進められる環境がととのった。でも、やらない。疲れたので、もう寝る。掃除の神様、いい夢を見させてください。Zzz・・・
2004. 9/7(火) - 22:40
昨日、首都高を運転中。左車線を走っている車の窓から、にゅっと右手が差し出された。と思ったら、合図も束の間(つかのま)、ちょっと強引に白ベンツが割り込んできた。「お゛っ、あぶね」と思って車間距離をあけて、ふと気づくと、後ろにも白ベンツが割り込んできている。そしてサイドミラーで見ると、そのさらに後ろにも、同タイプの白ベンツが。「ひょえ〜」と思って、バックミラーで恐る恐る後ろの車を見ると、運転しているのはどうみても「若い衆」で、助手席に座ってるのは、岩石のようなガタイにグラサンかけて、中村紀(近鉄)ばりの髭をたくわえた、「ヤのつく自由業」のおえら方。白ベンツの列に紛れ込んだ僕は、黒い車の中でベンツと同じくらい白くなって、天国に一番近い高速道路の旅を楽しんだ。なんまんだぶ。
2004. 9/3(金) - 16:45
一年ぶりにサイトに手を入れた。以前見て下さっていた方々からも忘れられていると思うけれど、つくった当人も忘れきっている。HPビルダーの仕組みも、何が何だか、もとから分かっていなかったのに輪をかけてトンチンカンになっており、むしろ清々(すがすが)しい。よよよ・・・

近頃、読み終えた本たち。

G・ガルシア=マルケス 『ママ・グランデの葬儀』(集英社文庫)
G・ガルシア=マルケス 『物語の作り方〜ガルシア=マルケスのシナリオ教室』(岩波書店)
パウロ・コエーリョ 『アルケミスト』(角川文庫、世之介さんより頂きました!)
J・D・サリンジャー 『ナイン・ストーリーズ』(新潮文庫)
カポーティ 『ティファニーで朝食を』訳・龍口直太郎(新潮文庫)
ドストエフスキー 『罪と罰(全2巻)』(新潮文庫)

司馬遼太郎 『峠(全3巻)』(新潮文庫)
司馬遼太郎 『国盗り物語(一)(二)』(新潮文庫)
太佐順 『陸遜〜孫権を支えた呉の大軍師〜』(PHP文庫)

奥野信太郎 『女妖啼笑』(講談社文芸文庫)
須賀敦子 『トリエステの坂道』(新潮文庫)
向田邦子 『父の詫び状』(文春文庫)
阿川佐和子・檀ふみ 『ああ言えばこう食う』(新潮文庫)

川勝義雄 『魏晋南北朝』(講談社学術文庫)
稲葉一郎 『中国の歴史思想―紀伝体考』(創文社)
前田哲之 『文字の発見が歴史をゆるがす』(二玄社)
守屋洋・他 『三国志の英雄たち』(新人物往来社)
J.Cヤン 『中国人のまっかなホント』(マクミラン ランゲージハウス)
相原茂 『話すための中国語』(PHP新書)

養老孟司 『バカの壁』(新潮新書)
藤田達生 『謎とき本能寺の変』(講談社現代新書)
阿刀田高 『ギリシア神話を知っていますか』(新潮文庫)
高橋丁未子・編 『カリブの龍巻〜G・ガルシア=マルケスの研究読本〜』(北宋社)

佐山和夫 『野球とアンパン〜日本野球の謎カウント・コール〜(講談社現代新書)
駒田徳広 『プロ野球 場外乱闘!』(角川oneテーマ21)
別冊宝島編集部・編 『プロ野球名選手読本』(宝島社文庫)


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