ポンコツ写真館〜2號〜
 

 
元祖「ポンコツ写真館」の2ページ目です
POM(ポンコツなもの)な写真だけでなく、
街や野山で見かけたお気に入り写真も掲載して行く予定です。
どうぞご覧下さい。
 
 
 〜浜北の風景〜 2005/1/18up

 
サザンカが満開。そういえば浜北は植木の町。
 
 
ミニ踏切。標識が面白い。小特ねえ……     おなじみ遠鉄の赤電。ドラマに使えそうな風景。
 
旧浜名用水。今はおしゃれに化粧。明善翁の遺志を今に伝える。
 
  
     神社の脇に立つ火の見櫓。       鐘楼のデザインがレトロな造り。YAMAHAロゴもある。
 
 
  馬込川。冬枯れのケヤキ並木は遊歩道   分かりづらいがカモが休息している。冬の川は穏やかだ。
 
 
    馬込川の船場橋。逆光が眩しい。      都市化が進んでも存在感を示す神様の祠。
 
 
 〜これぞ静岡ってな風景〜 2005/1/18up
 
 
 
     なだらかに広がる茶畑。          整然とした茶畝は先人の労苦のたまものである。
 
 
     この道は空へとつづく……             突然現れる立派な高架橋
 
 
   茶とみかん。いかにも静岡っぽい。            遠くには海だって見渡せる。
 
測ったら約40%の勾配でした。ホントにものすごいです。
     ホントに登れるの?この坂
 
 
 〜磐天線でGO!!〜 2005/2/3up
 
 
 県道44号磐田天竜線。快適な道路だ。   豊岡村内でこの看板。今となっては懐かしこのマーク。
                            ……そういえば豊岡村章と似てるような。 
 
 
床屋の看板。髪型が…アフロ?パンチ?        田舎うどんって…… 美味しいのかな?
実にマヌケ凛凛しい表情だ。
屋号がこれまたいい味だしてる。
 
 
旧広瀬村役場。小さいながらも風格のある建築物。  第二東名。まさにking of 道路。
磐田市になってもずっと残していきたいものである。
 
 
天浜線踏切を渡ると磐田天竜線は掛川天竜線  だんだんレアになるであろう汽車の標識。
と重複して天竜へ。                  ところで20t超過車は左折したら違反になるのか?
 
 
      これまたレトロな建物だ。        家田土地改良区とな。昔はここも役場だったのかな?
 
               
                豊田町で発見の屋台小屋。い、稲生さん!?
 
 
     このドライブはまだ続きます。。。
 
 
 〜磐天線でGO!!2 【その先の遠州へ】〜 2005/2/20up
 
  
 道路は県道横川磐田線に変わる。 
 豊岡村は獅子が鼻公園といわれる辺り。         なるほど、獅子っぽいかな?
 
        
さしずめ、遠州の昇仙峡といったところか。      県道の分岐。虫生って変わった地名だね。
(本家は山梨県甲府市)               かつて温泉がわいていたらしいが。
 
  
県道はどんどん狭くなり、崖沿いの道に…… ぉおっ!?  気のせいかな?何かデザインが違うような。
                                  岩の転がりっぷりが凄まじい。
 
  
豊岡村北のはずれ、万瀬にもこんな標語が。     天竜市に入り、百舌里(すがり)集落を通過。
やがてはここまで磐田になるんだよな……。      国道362号との分岐位置に今も残る道しるべ。
                               「下百舌里區道」とある。
 
    
道しるべの裏側。大正十二年とある。        「御慶典記念」
 
大正12年に下百舌里への道路が開通したことを記念するものだろうか。
やがてこの地が浜松市になろうとは当時の人々は思いもしなかっただろう。
 
  
国道362号沿いの道の駅「いっぷく処 横川」     ここにはいろいろなモノが売られているがこんなものも。
おなじみの休憩ポイント。                当たり前田のクラッカー♪ なかなか美味い。             
 
 
              
                ついにこんなところまで来てしまった。        つづく。
                (町章が三ツ矢サイダーに似てる……)
 
 
    次回は「磐天線でGO!!3 【その先の遠州にあったものは……】」です。
 
 
〜磐天線でGO!!3 【その先の遠州にあったものは】〜 2005/2/20up
 
  
春野町に入り、どんどん進むとこんな橋が見えてきた。         橋正面より。  
 
  
    18t規制って微妙な値だな。                「静」の字が旧字体
 
ここの親柱は独創的なデザイン。しかも御影石だ。  「大正十五年六月架設」          「秋葉橋」
       「請負人 秋山組」           見た目以上に古い橋だったのだ。    さすが秋葉山のおひざもと。 
 
  
    橋の下へ。 青いトラス。           石材とコンクリートをうまく組み合わせた構造。
                               大正の知恵が結集されている。
                               それにしても美しいデザイン。
 
  
 中路式トラスという珍しい構造らしい。         気田川右岸より、秋葉橋の全景。      
 うーん、リベット接合だ。                 風景にうまく溶け込んでいる。
 
 
  
   秋葉橋右岸の青看板。中川根とな。       予告標識としては恐ろしく長い距離。
   かつてはこの橋が主要道路だったのか。      数字が5ケタですよ。
 
  
   秋葉街道の終点、秋葉神社。             旧道を行くとこの街並み。
   すべての道は秋葉山に通ず。              かつての賑わいが偲ばれる。
   本殿へはまだまだここから。               ここで激レトロなものを発見した!
 
 
                        ジャーン!!
 
  
 それは……                      左より。 丸八式石油コンロ。実物を見てみたい。
 木造家屋に貼り付けられたホーロー看板群。      よく見るとコンロの字の周りが炎上している。
 どれも初めて見たものばかり。                   スネールガソリンって何だ?
 こんなにまとめて見られるところってないよね。
 
  
     清酒白牡丹と清酒福徳長             ミツカン酢(中埜酢)とトモエ焼酎
     福徳長は今も聞くね。          アルコール製品ってかつては販売免許が必要だったよな。
 
  
 これまた年代モノのオンパレード。             アデカ石鹸。泡がブクブクいい感じ。
 一番右は三星印・地球印のトタン板           旭電化だからアデカか。電化で石鹸?
 
  
「ゾウが乗っても大丈夫」といったかどうか知らんが、   この集落、実は
最高級湯たんぽ バケツ                 「白井鐵造生誕之地」 おおっタカラヅカ。
湯たんぽなんて今では絶滅危惧種           くどいようだが、この地も浜松市になってしまうのだ。
 
帰り道中にて。中野町付近国道1号の夕陽。
 
 
 
このシリーズ完結です。ご覧になって下さりありがとうございました。
 
 
〜名鉄でGO!!【レトロと近未来と】〜 2005/3/7up
 
このところの仕事漬けで精神的に荒んでいたので久々に旅をしてきました。
行き先は2005年3月末での廃線が確定している名鉄岐阜市内線、揖斐線、田神線、美濃町線と、
それと対照的に今年2月末に開港してまばゆい空港線と中部国際空港。
ツアー名は題して「レトロ+近未来ツアー」
 
  
朝7時半。浜松を後に。                名鉄特急「パノラマSUPER」の速度表示。
豊橋にて名鉄に乗り換え。
今回の旅のすべての目的地に名鉄線で行けるためである。
名鉄線全線乗り放題の上、
10:00〜16:00の間はミューチケット(指定席券)無しでも
特別車に乗車可能という代物なのだ(指定席乗客を優先する条件)。
 
  
名鉄岐阜駅に到着。まずは岐阜市内線へ。      市内線、新岐阜駅前に停車する新鋭機。
                             ちなみにこの日はハイキングとかで車内は超満員。
 
  
  ハイキング参加者は忠節駅で下車。           川を渡る。ガタンゴトン……
  あとはご覧の通りの様子。
 
 
  
   遠くには雪を冠った山が見える。               終点、黒野駅に到着。
 
 
  
  黒野駅舎。どことなく親近感がある。       黒野駅は有人駅であるが、
  カフェボローニャ…… 気になる。         駅前にはご覧の通り「小さな駅員」もいる。
 
  
大正14年生まれの最古参510型は整備中。    こちらの最新鋭?車輌。これならpom1でも運転可かも。
最後の晴れ舞台に向けての準備かと思うと寂しい。
 
  
  黒野駅名版。いまは終点だが……          消した痕はかつてここからさらに伸びていた
                                      「黒野北口」(谷汲線)
                                      「中之元」(揖斐線) とある。
                            そしてここ黒野の駅名板すら消えてしまう運命なのだ。
 
 
  
18分後にやってきたこれで岐阜へと引き返し。        岐阜へと向けてひた走る……              
 
  
 忠節駅で途中下車。揖斐線の起点であり、       忠節駅の外観。なぜか真新しい。
 岐阜市内線の終点でもあるターミナル駅。      鉄道廃止後はバスターミナルにする魂胆か?
 
  
    忠節橋に続く通りの愛称標識。         忠節橋方面からレトロな594型がやってきた。
 
  
路面併用区間から専用線区間へと変わるところ。     再び忠節駅へ。記念写真を撮る親子。
どうやらその方面の方々には有名な撮影ポイントらしく、    ほほえましい光景ですな。
この日も周辺には三脚を固定して撮影している方も……
 
  
    次に乗車する電車がやってきた。      忠節を出てすぐに忠節橋。長良川を渡る。
                            重厚なトラスと軌道のコラボが見られる日本でも数少ない場所。
                            軌道敷内通行可の標識が見える。
 
                
         一応、市内線のもう一つの始発駅でもある徹明町電停に停車する592型。
         なんと!電停とは名ばかりでホームも安全地帯も無い危険なところなのだ。
 
                
           新岐阜駅前に到着。ホントはJR岐阜駅前まで路線はある(あった)のだが
           事実上終点はこことなっている。
 
           新岐阜駅前〜忠節間は複線のため運行本数が多いし、
           繁華街を通るし、実際利用客もけっこうあるしで
           何とか存続できそうな感じもしたのだが。ちょっと冷たいね。
 
 
 
   
11:49発の関行きに乗る。モリゾーがいる。      出発までまだ時間があったので横のベンチで
                             弁当を喰らう。弁当は新岐阜駅ビルで購入したもので
                             安くて旨い代物であった。 
 
 
                              ↑(過去)2004年5月(行先表示に注目)
      ところで、ここの駅名って以前は「新岐阜」じゃなかったかな。にも関わらず、
      いまだ「新岐阜駅」という行先名称を使っている路線がある。
      それは廃止予定の市内線、揖斐線、田神線、美濃町線だ。
      ということは、新岐阜駅という駅名を廃止にしたという既成事実をまず作り、
      そこを起点とする4路線を旧駅名ごと完全に消し去ってしまおうという魂胆なのか。
 
 
 
名鉄岐阜駅を出るとすぐに田神駅。        田神駅はユニーク。普通サイズの各務原線も
                           停車するため、ホームの高さが2段階になっている。
                            (写真では判り辛くて申し訳ない)
 
 
その次の市ノ坪駅までは各務原線を利用。    市ノ坪駅。600V線区の車両基地ともなっている。
 
 
彼らは各々単独行動者であったが志向は同じようだ。  競輪場前駅を過ぎると市内線(徹明町線)
それは「動画による実走収録」である。それにしても    と合流する。
「邪魔だよテメェ#」という帽子殿の声が
聞こえてきそうな光景である(笑)
  
                            
      
野一色駅は乗り継ぎ駅なのでしばし停車。         彼らもいまだ頑張っているぞ!
こ〜んなレトロっぽい看板を発見。
 
  
やがて国道156号と横断する。ユニークな青看板。    国道156号と併走。岩田坂付近。
 
  
 岩田駅にて。すごい人気ぶりである。           彼らも懲りずに頑張っているぞ!!
 
  
ゆるやかなカーブを描いて田園地帯を行く。      美濃町線では最長となる鉄橋で川を渡る。
きっと美濃町線の撮影ポイントになっているのだろうな。
 
 
  
交換風景。駅員がタブレットを持っている。     新関駅。なぬぬ?次の駅が下付知(すでに廃止)??
名鉄カラーをまとわない新型の低床車がカッコイイ。
 
  
さあ同胞、もう少しで終点だ。             国道156号の踏み切りにもギャラリーが。
 
  
ものすごくきついカーブをじりじり進む。         美濃町線の終点、関に到着。
 
  
長良川鉄道関駅と接続している。          今となっては空しいだけのスローガン横断幕。
ちなみに新関から関までの駅間距離は300m程度。
新幹線1編成だとつながってしまうな。
 
 
 
 
 
 
 
愛♪地球博【愛知窮迫?】〜 2005/5/14up
 
 
 
 
 
浜松を7:30に出発。東名浜松ICより西へ。
 
  
日進JCT。いつの間にこんなの作った?        まずは話題のリニモがお出迎え。
おかげで東名から会場までのアクセス便利。       コカコーラ塗装……
 
 
  
奇抜なパビリオンですな。観覧車の魅力が      バス駐車場から会場までは徒歩。10分くらい。
見事に半減生かされている。
 
  
この地下道で名古屋瀬戸道路とリニモをくぐる。   会場の北ゲートに到着。
 
  
おなじみのヤツらもお出迎えだ。            これが悪名高い(?)入場セキュリティチェック。
 
  
会場はご覧の混雑振り。ちなみにこの日は      かの有名な日立グループ館等が並ぶ風景。
約10万人の入場があったとのこと。
 
  
メイン動線である「グローバルループ」は1周2.6km  グローバルループ上にある露店。ちょっとした土産と
ほとんどの区間で木版デッキとなっている。      お菓子、ドリンクを販売。
空中の浮遊物は「キッコロゴンドラ」600円である。
 
  
まずは「グローバルコモン1」へ。ここはアジアが中心    エリア内にはせせらぎもある。
 
  
係員が「パレードが来ますので開けてください」と。           バーバパパかな?
キッコロ&モリゾーかなぁ?と思ったら
そのパレードがこれ。韓国の軍人?のような。
わくわく気分がいきなり緊張してしまった。
 
 
このエリアでは「公衆トイレ」と「カタール館」に入館。なんでカタールのみなの?
「センターゾーン」方面へ移動。
 
 
  
センターゾーンにある「愛・地球広場」。       「愛・地球広場」に面した「ワールドレストラン」
見事な芝生広場!  と思ったら人工芝だった
 
  
グローバルループのデッキ区間下も通路。       池の向こうには奇妙な建物。なんとも不気味
日差しは回避できそう。ここにも露店がある。     ユニークな風景だ。
 
  
ここが「マンモス・ラボ」。裏口からなら30分待ち。   緑の回廊。壁面が見事に緑化されている。
マンモスを見た感想は、まあこんなところかな      そして時折潅水用のミストが発生して幻想的。
といった感じ。TVでよく放映されてたからかも。
 
このエリアでは「マンモス・ラボ」に入館。
その後、昼食をとるため「ワールドレストラン」へ移動。
 
 
  
昼食はここ、ワールドレストランで。          弁当を持参していたので生ビールとキムチで豪華に演出。
価格は1000円前後。スキー場ゲレ食とほぼ同じ  生ビールは500円、キムチは300円なのでリーズナブルかも。
価格帯といったところ。これでも安いほうだ。     このキムチ、けっこうあとひく辛さ。                   
 
 
昼食後は「日本ゾーン」へと移動。
 
 
  
メインテーマ「自然の叡智」を感じさせる       モスラの卵みたいのが長久手日本館。
こだわりの11種分別ゴミ箱。             昼飯時で空いてると思いきや、90分待ちで入館断念。
 
 
仕方無いので「グローバルコモン3」方面へと移動することに。
 
 
  
このグローバルループのデッキはユニークな構造。  グローバルループ上を走行する便利なトラム500円。
地上からはけっこう高さがあるんだな。この真下を  この他、自転車タクシー300円もある。
IMTSが運行されている。
 
  
 カラフルな「グローバルコモン3」はヨーロッパ。      ドイツ館にて。BMWのバイクも展示。
 人気のある外国パビリオンが目白押し。         またがってみることも可。                               
 
 
 ドイツ館は「裏技」を使って入場。待ち時間100分が0分に。ふふふ。
 おまけに記念品もゲット。
 (不正でなく、正当な方法です)
 
  
ドイツ館の土産。ヒゲの王様の本、なぜか      この甘そうな外壁はスペイン館。行列で断念(涙)
pom1も持っている。
 
ここは人気高々↑なのでさらに南の「グローバルコモン4」へと移動。
 
 
  
会場内を巡回する乗り物IMTS。           いきなり「」というのは想像通りスイス館。
某自動車メーカーが製作しているとあって        行列ができていて入館を断念。
なんとなくエ○ティマに似てるんだなこれが。
 
 
  
「コーカサス共同館」へ。                  微妙に読みづらい日本語
コーカサスは美人が多く輩出されると聞いていたので  アゼルバイジャンってけっこう資源に恵まれて
不純な動機で入ってみたが「健康と長寿」という    いるんですね。 
テーマの通りで… というか現地の人あまりいないし……
 
 
  
アイルランド館。得体の知れないバケモノ              ブブカでおなじみウクライナ館。
かわいいマスコット、シャムロック君が出迎えてくれる。   風車の弥七が出迎えてくれる。
ケルト音楽のCD売ってればと思ったが売店無し(涙)。    キリル表記がユニーク。
 
  
ウクライナ館ではバンドが生演奏&歌。        ポーランド館のカウンターで1杯。
なぜか「恋のバカンス」を歌っていた。          民族衣装の店員が美人揃い。受付嬢も美人。
ウクライナ館はレストランも併設。
 
 
このエリアでは「コーカサス共同館(アルメニア、アゼルバイジャン、グルジア)」
「アイルランド館」「ウクライナ館」「ポーランド館」に入館。
集合時間まであと1時間となったのでそろそろ北へと移動を開始。
 
 
  
    IMTSは、モリゾーが運転してる!        マレーシア館。露店も併設していて人気。
 
  
 軽快な音楽にのせて、マレーシアの楽しい踊り。   見事な殺し文句が並ぶTシャツ群。
                             横にいる店員のおばさんがやたらと奨めてきたが、
                             着るのはちょっと……。 でも外人には人気ありそう。    
 
このエリアでは「ブルネイ・ダルサラーム館」「カンボジア館」「ニュージーランド館」「ラオス館」「マレーシア館」
に入館。「シンガポール館」はけっこう人気あった模様。
 
 
  
JR東海館。飛び出すリニア。             会場を後にする。これはリニモ万博会場駅。
集合時間まで余裕が無く、入館を断念(涙涙涙)
 
  
 万博瀬戸会場の周辺。長久手会場から来た    名古屋瀬戸道路、リニモの上空を往く
「モリゾーゴンドラ」が見える。それにしても       「モリゾーゴンドラ」。不思議な光景。
そば屋や民家、生活道路の上空をゴンドラとは    無料で乗れるから今度来る時があれば乗ってみたい。
なんとも異風景だな。
 
 
さあ、
    メインテーマ「自然の叡智」
   サブテーマ「宇宙、生命と情報」「人生の”わざ”と智恵」「循環型社会」
 
を感じ取ることができましたか? できましたよね? ね? ねね??
というか、「なるほど☆ザ☆世界フェスティバルin愛知」だと思えばかなり楽しめます。
 
〜おわり〜
 
 
 
 
 

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