| 日付(リンク先:写真) | 目的地(リンク先:行動記録) | 参加者 | コメント |
| 20120128〜20120129 | 三嶺断念・丸笹山 | taka、ki、na | 久々に雪の三嶺での山小屋での宴会を目指す。新しい登山道で登頂する。しまった雪で歩きやすかったがtaka氏が軽アイゼンのためスリップし体力を奪われ体調を崩し三嶺までの半分くらいで登頂を断念。念のため持っていたテントで見ノ越で幕営。翌日ki氏と丸笹山の雪上歩行を楽しむ。残念ながら眺望なし。つるぎの宿岩戸で汗を流し昼食をとり帰途に着く。 |
| 20120101 | 剣山 | si、na | 恒例の御来光登山。今回初めてsiさんと同行する。道路の雪も少なく順調に見ノ越に着く。少し仮眠を取り出発。同行のsiさんはフルマラソンにも挑戦する体力。ついて行くだけで汗びっしょりとなる。途中星が美しく見え、また徳島市方面の夜景もはっきり見え御来光が期待された。6時過ぎに頂上につき、日の出予定時刻の7時7分まで頂上ヒュッテで休憩。7時前に頂上に着くもそのころには一面の曇り空である。7時10分頃まで待ったが太陽の方角すらわからない始末である。あきらめ頂上ヒュッテで食事をとる。撮影に来ていた四国放送の奥田麻衣アナウンサーに写真に納まってもらったのが今回の成果である。 |
| 20111123 | 鶏足山断念野鹿池山宴会 | yo、taka、ki、na | 今度こそ山に行くぞと、鶏足山へ向かう。鶏足山キャンプ場の立て札をたよりに山道を進むが途中全面通行止の案内に遭遇し迂回路を進むがキャンプ場手前で道路が大きく崩落していて徒歩で進むのも危険なため鶏足山は断念。近くて登頂の簡単な野鹿池山を目指す。途中こなきじじいの石像が置かれていたりする楽しい道路であるが野鹿池山頂上付近で本格的な雨となりここも登頂を断念する。駐車場のりっぱな集会場?で焼肉をして予定より早い時間に帰る。9月に燕から常念へ計画していたのが台風で中止になって以来、3回連続の失敗である、残念。 |
| 20111029〜20111030 | 奥槍戸宴会 | yo、ki、na | 天候を心配しつつジロウギュへ向かうがやっぱり雨となり登頂を断念。四季美谷温泉に向かうが着いたのが9時、温泉は10時からということでそのまま帰る。駐車場で宴会をしただけであった。 |
| 20110709〜20110710 | 沓掛山・笹ヶ峰〜ちち山 | yo、taka、ki、na | 2011年になりメンバーの都合がなかなかつかず今年初めての山行が7月となった。10数年ぶりに笹ヶ峰周辺へ出かけた。今回は丸山荘に泊まることにする。天候に恵まれ笹ヶ峰登山口へと到着したがnaが登山靴を忘れていることが発覚。taka氏のスニーカーを借り登ることになる。樹林帯を抜け尾根筋に出ると風が抜け気持ちの良い歩行である。沓掛山は笹山で陽射しを受け急な坂に汗をかく。黒森山へ向かおうと少し下ったところでnaのスニーカーの底がはがれ他のメンバーと別れ沓掛山頂上で待つことにした。これが悲劇の始まりである。やることも無くじっとしゃがんで待っているときにブヨに噛まれまくった。そのときはブヨの恐ろしさにはまだ気がついていなかった。沓掛山から丸山荘に下り宿泊。気持ちのいい管理人さんと夕食時に話が弾む。小屋の前の草むらにヒメホタルが舞うとのことで食後を時間つぶして見に行くつもりが眠ってしまう。夜中に目が覚め両方のふくらはぎにかゆみを覚える。翌朝目が覚めると左耳がかゆくマギー審司のネタのようにでっかくなっちゃった。笑い事ではないが。yo氏にパラシュートのひもをもらいスニーカーに何重かに巻き付け笹ヶ峰を目指す。頂上はコメツツジの見頃である。前日よりもさらに良い天気で頂上からは石鎚、剣山、室戸岬までも展望出来た。ちち山を経由し丸山荘を経て登山口に戻りラーメンで軽く昼食ををとり自宅に帰る。帰って体を確かめると左耳、両ふくらはぎを中心に20箇所以上ブヨに食われ哀れなことになっていた。ネットで調べるとなかなか根治しないようである。夏の笹ヶ峰は鬼門である。 |
| 20110102 | 剣山 | na | 毎年大晦日に出発し剣山のご来光を目指していたが今回はかなり悪天候の予報なので比較的天気予報のいい2日に登る。雑煮を食べゆっくり8時過ぎに出発する。道路に積雪は多いがしっかり除雪されているのでジムニーのM+Sタイヤでそのまま登る。見ノ越にはかなりの駐車台数である。アイゼンは持参したが新雪なのでスリップの心配があまりないと考えザックに入れたままにした。体調がよかったのでかなりのペースで大汗をかきながら登った。1時間20分ほどで頂上に着く。見ノ越のあたりはよく晴れていたのだが頂上はガスがかかり時折青空は見えるがジロウギュウも一ノ森も三嶺も見えない。頂上15分ほど粘るがガスが晴れないのであきらめてヒュッテを目指す。ヒュッテを出て転がるように下り約30分で見ノ越に着く。慎重に雪道を下り徳島自動車道を通って帰宅。 |
| 20101218 | 石堂山・白滝山 | yo、ki、na | 2005年に通行止めで断念した石堂山。今回は半田側から峠を目指す。車で高度をあげていくと道路にかなり雪。天候も小雨から粉雪に変わり前途に不安が生ずる。ジェットコースターのような林道を通り石堂神社にたどり着く。アイゼンをもってこなかったことを悔やみつつ滑りながら山頂を目指す。途中白滝山分岐付近から見事な霧氷である。白滝山へは空身で寄る。石堂山頂上で昼食ともや豚で小宴会。下山途中で晴れだし前回の寒峰に引き続き天候に恵まれない山行である。帰りは一宇側へ峠を降りた。 |
| 20101113〜20101114 | 烏帽子山・寒峰 | yo、taka、ki、na | 1993年6月以来の烏帽子山と寒峰である。17年前は前烏帽子までテントをあげたが体力に自信がなく落合峠で幕営繪ある。烏帽子山は森林管理署小屋跡から稜線までの急な登りに苦しんだのだがこれは単なる小手調べだった。翌日落合峠から落禿、前烏帽子を経由する登山道はアップダウンが激しく距離もありあえぎあえぎやっとの思いで往復する。13日は黄砂で視界が悪く、夜中は雨に見舞われ、14日は曇りで頂上からの視界が無くさんざんな山行だった。 |
| 20101008〜20101012 | 宮之浦岳 | yo、taka、ki、na | 秋の遠征である。出発の午前中まで燕岳から常念岳への縦走を計画していたが天気予報で2日間雨に降られるとのことで急遽行き先を屋久島の宮之浦岳に変更。翌日の7時のフェリーに乗り遅れるとすべての計画が無駄になるとのことで休み無く鹿児島港まで走る。屋久島に着いた日は千尋の滝などを観光。登山口に近い番屋峯キャンプ場にて幕営。登山当日の11日は3時に起床。淀川(よどごう)登山口から5時過ぎに登山開始。真っ暗のなか登り始める。日本庭園のような湿地帯の花之江河(ななのえごう)などで休憩しながら険しい登山が続く。10時半頃やっと宮之浦岳頂上へ。頂上で昼食後下山を始めるが体力と筋力を使い果たしているのでよれよれになりながらやっとの思いで16時前に登山口にもどる。体中痛くてまともに歩けない。番屋峯キャンプ場で再び幕営、翌日鹿児島で1泊、帰路はゆっくり走って帰った。 |
| 20100605〜20100606 | 子持権現山・自念子ノ頭・石鎚山 | yo、ki、na | 昨年に引き続き石鎚山系へ。前から気になっていた子持権現を初日に行く。林道から直登したので時間が余ったので自念子ノ頭を歩いた。翌日は土小屋から石鎚である。二ノ鎖、三ノ鎖を登り弥山に着いてよれよれである。今回はフルコースで石鎚山を楽しむため天狗岳にも登頂。くたくたであるが満足しつつ帰途につく。 |
| 20100417 | 塔ノ丸 | yo、taka、ki、na | 前日は雨で気温も低く山は雪だったのが、本日は快晴である。天気の良い日の塔丸の稜線歩きは最高の気分である。ただし登山靴はドロドロになってしまった。車での帰り道端でニホンカモシカと至近距離で遭遇、撮影に成功して感激である。久々の山歩きで翌日は体が痛い。 |
| 20100101 | 剣山 | yo、na | 今年はyo氏と久しぶりに二人である。貞光から438号線に入りすぐ道が雪に覆われているので見ノ越までたどり着けるか不安だった。夫婦池の手前でスタック寸前となったがなんとかたどり着けた。登山道はかなりの雪でヒュッテまで2時間30分もかかってしまう。写真のとおりの天候でご来光も望めないので頂上ヒュッテで10時前まで過ごし下山した。 |
| 20091128〜20091129 | 三嶺〜剣山 | yo、ki、na | 1996年以来の三嶺〜剣山縦走である。当時は登山ブームもまだで縦走路は笹に覆われ高ノ瀬への登山道も整備されていなかったが今はすべての縦走路が整備されていて隔世の感である。当日も登山道整備の工事がされていた。初日曇りで風が強く、二日目は未明から満点の星空のもと行動開始し、途中ご来光を見ることが出来最高である。幸い剣山直前まで視界良好で素晴らしい眺望を見ながらの縦走だった。前回で痛めた膝も下山まで無事で何よりである。 |
| 20091009〜20091011 | 唐松岳 | yo、taka、ki、na | 1995年、2001年に続く3回目の唐松岳〜白馬岳縦走チャレンジ。今回は台風18号も過ぎ晴れて縦走出来るかと思いきやまさかの雪。唐松岳頂上山荘も翌日下山できるかと悩みながら宿泊。幸いなことに朝だけは晴れた。3泊目の下呂温泉をキャンセルし、善光寺を観光し長野市内で残念会をやることに。最終日地獄谷温泉を観光し帰途につく。 |
| 20090523〜20090524 | 寒風山〜伊予富士・瓶ヶ森〜西黒森 | yo、ta、ki、na | taka氏が都合により不参加となり、2005年11月以来となるta氏が参加。久々の愛媛?高知?の山ということで欲張りな計画を立てる。ta氏はその体重から寒風山登山のみとなり後は縦走のサポートをお願いした。寒風山と伊予富士は初日にピストン2回予定がta氏のサポートのおかげで縦走することができた。2日目も林道を歩かなくて助かった。両日ともそこそこ天候に恵まれ縦走を楽しめた。西黒森から下りてみると靴底がはがれていた、途中でなく幸いであった。 |
| 20090418 | 天行山〜東宮山 | yo、taka、na | 1000m峰で行っていない東宮山を目指す。当初神山の勘場バス停から東宮山に登り川井峠を経由し下山予定だったが距離が遠いので川井峠からスタートにした。当日yo氏から天行山登山口からの提案により天行山から東宮山を目指すことにした。川井峠のしだれ桜も東宮山のコブシの花も1週間遅かった。残念。 |
| 20090315 | 金光山 LX3テスト | na | 某所よりデジタルカメラ Panasonic LUMIX DMC-LX3 を借用できたので、テスト撮影のために金光山に出かけた。晴天に恵まれ撮影できたが、PLフィルターの借用を忘れ効果を試せなかった。広角24mmとHDTVサイズの19:9の画角は広範囲を写せ風景写真にはとてもいい感じである。また広角側で1cmまで寄れるマクロも花の撮影が楽しめる。また、山に行くときに借用しよう。 |
| 20090221 | 旭ヶ丸・高鉾山 | yo、na | 大川原高原は何回か行ったが旭ヶ丸は登ったことが無かったので今回挑戦。旭ヶ丸だけではあまりにも物足りないので高鉾山まで足を延ばすことにした。いつものメンバーが一人、二人と都合が悪くなりyo氏と二人出かけた。最初車で徳円寺への道を間違え、歩きでは高鉾山への道を間違えたりだったが楽しい山行だった。あいにくの黄砂で晴天にもかかわらず遠望は楽しめなかったのが残念だった。大川原高原はユーラスエナジーの風車が15基建設されていて独特の景観である。当日は風がかなり吹いていて風車も勢いよく回っていたが近くで回転する音をずっと聞いていると気分が悪くなりそうだった。 |
| 20090124〜20090125 | 風呂塔 | yo、taka、ki、na | 風呂塔は昔登ったと思うが記録も記憶も定かでない。今回、風呂塔だけでは物足りないと思い風呂塔キャンプ場で幕営し火打山へのピストンを計画した。この冬一番の冷え込みで高速道路の通行止めのニュースを聞きながら、雪の降りしきるなか風呂塔キャンプ場を目指すが林道から分岐した道路が深い雪しかも先行する轍もなくあえなくリタイヤ。林道分岐のあたりで幕営する。翌日は冷え込んだが、かなりの晴天に恵まれる。雪が深いのと体力不足で風呂塔までとし火打山は断念した。帰りに紅葉温泉で汗を流す。 |
| 20090101 | 剣山 | na | 今年はya氏が都合悪いため一人で出かける。登頂中は星が見えていたがヒュッテで休憩しているうちに雪となった。瞬間の晴れ間を期待し頂上へ行くが風雪のままである。じっと待っているのも寒いので次郎笈まで往復する事にした。途中薄ぼんやりとした太陽を一瞬見れた。 |
| 20081214 | 国見山 | yo、taka、ki、na | 前回が1996年だから久々の国見山である。眺望を期待していたがあいにくのガスである。前回に比べ林道がさらに高いところまで延びていて体力的に楽勝だが足下がどろどろで苦労した。帰りに秘境の湯に寄る。 |
| 20081122〜20081123 | 天狗塚 | yo、taka、ki、na | 当初、三嶺から剣山までの縦走を計画していたが思いもよらぬ寒波でかなりの積雪。縦走などとても無理なので天狗塚に変更。初日はおかめ岩避難小屋までなので楽勝と思いきやかなりの積雪で天狗塚をなめてスパッツを持ってこなかったことを後悔する。夜は焼き肉で宴会、朝は雑煮を食す。小屋は積雪にも係わらず全く寒くなかった。翌日は天狗塚に登頂し下山であるがこれまたアイゼンを持って来なかったことを後悔する。二日とも天候に恵まれ遠くまでの眺望を楽しめた。 |
| 20081025〜20081026 | 奥槍戸宴会 | ya、ki、na | 紅葉を楽しみに奥槍戸から次郎笈に登るつもりだった。紅葉は素晴らしいのだが初日は曇りで残念。奥槍戸で幕営(naがテントを忘れたのでki氏のテントで)するが明け方より雨。登山はあきらめ朝から四季美谷温泉に入って帰った。 |
| 20080906〜20080909 | 剱岳 | yo、taka、ki、na | 2004年に挑戦したが悪天で断念した剱岳に再挑戦。天気は曇ったり雨だったり晴れたりで合羽を何回出し入れしたことだろう。龍王山で痛めた膝をかばいながらも何とか登ることができた。カニのたてばいなどの難所では足はがくがくするは心臓がバクバクするはで大変な思いだったが何とか登頂し無事帰れた。おまけでトロッコ電車で秘湯に黒薙温泉に宿泊した。 |
| 20080607〜20080608 | 三嶺 | yo、taka、ki、na | 1月に三嶺を大雪で断念して以来、4月5月と計画するも、メンバーの体調不良や、天候不順にはばまれ、今回やっと行くことができた。予報では2日目が60パーセントの雨で覚悟していたが、幸いなことに雨は夜中から明け方だけであった。眺望が抜群とは言えなかったが、新緑のかな楽しく登ることができた。リニューアルされた岩戸荘も昼食がバイキングでいい感じである。 |
| 20080126〜20080127 | 三嶺・国見山断念 | yo、ki、na | 三嶺避難小屋で宴会を計画。日帰りの先行2組3名が雪が深くて断念し降りてくるのにすれ違う。我々も時間が遅いのと体力の無さで林道終点からの登山口との合流地点までも行けずに断念。某峠の集会所を借用し宴会。翌日国見山の新しい登山口へ挑戦するも林道が除雪されていないので断念。サンリバー大歩危で温泉と食事をして帰った。不完全燃焼で妙な疲れだけが残った。 |
| 20080101 | 剣山 | ya、na | ya氏と年始恒例の剣山。国道192号線穴吹あたりから大変な降雪で道路にどんどん雪が積もっていく。2005年の断念を思いだし前途が危ぶまれる。今回はジムニーJB23なので心強い。しかし、桑平集落を過ぎたあたりで前走車の轍がなくなる。30cmくらいの新雪を4Lのギアを使いなんとか見ノ越までたどり着く。山も大変な積雪と天候でさんざんである。でも雪と存分に戯れることができて楽しい山行であった。 |
| 20071215〜20071216 | 剣山・次郎笈 | yo、taka、ki、na | 思いの外道路に積雪。昼から家を出て貞光でtaka氏と合流し見ノ越で宴会。朝は曇っていたが昼頃には眺望も開け雪山の景色を楽しむ。程良い積雪で気持ちよく歩けた。 |
| 20071103 | 剣山 | na | 紅葉狩りに剣山へ。穴吹から木屋平経由で見ノ越まで。木屋平側が見頃だった。天気がよいのですごい人出だった。 |
| 20071027〜20071028 | 矢筈山 | yo、taka、ki、na | 6年ぶりの矢筈山。落合峠駐車場で幕営。27日は台風の影響で悪天。28日は気持ちよく晴れた。紅葉も見頃でとても満足である。 |
| 20070915〜20070920 | 笠ヶ岳〜双六岳縦走 | yo、ki、na | 縦走初日、笠新道の登りに音を上げる。計画では二日目、三俣山荘に泊まり鷲羽岳まで足を延ばす予定だったが、風雨で体力、気力をそがれ双六小屋に宿泊。三日目、四日目と晴天に恵まれ槍、穂高連峰の雄姿を堪能する。最終日飛騨民俗村に寄る。ここでも思いがけず北アルプスの山々を見れた。 |
| 20070908〜20070909 | 剣山 | na | 某演劇鑑賞会の合宿幹事会にゲスト参加。初日、昼幹事会、夜バーベキュー。二日目、剣山。来週の北アルプス遠征に不安を残す。 |
| 20070421 | 黒笠山 | yo、taka、ki、na | 天気予報は曇りだったが晴れてよかった。今シーズン最後の積雪がみれた。2002年以来の2回目の黒笠山だがやはりきつい。翌日筋肉痛で階段が下りれない。 |
| 20070317〜20070318 | 塔丸 | yo、ki、na | kiの希望により塔丸山頂での幕営。彼岸の入りになるのに冬に逆戻りしたため寒かった。2時間程度で登れるとなめていたら、意外と時間がかかり疲れた。 |
| 20070203〜20070204 | 三嶺 | yo、ki、na | 2003年7月以来の三嶺。暖冬だが前日の寒波で新雪が積もりいい感じ。でもその下がアイスバーンでアイゼンを忘れたnaは転びまくった。 |
| 20070101 | 剣山・一ノ森 | na | 元日の剣山は2004年以来。誰も遊んでくれないので一人で挑戦。抜群の天気に恵まれ雪の状態もいいので一ノ森まで足をのばした。 |
| 20061028 | 高丸山 |
ya、taka、ki、 na |
yaのリハビリと前回の反省会で高丸山。紅葉には少し早かった。天気は何とか持った。高級肉で焼肉。 |
| 20061001〜20061004 | 宝剣山荘〜木曽殿山荘縦走 |
ya、yo、ki、 na |
当初予定、初日宝剣山荘まで。2日目木曽駒ヶ岳往復し、宝剣岳経由し木曽殿山荘。3日目空木岳を越え下山。が、2日目、悪天候のため、木曽駒ヶ岳をパス、宝剣岳も危険そうなのでバイパスした。にもかかわらず、途中、風雨のためかyaの足が動かなくなり、木曽殿山荘に着いたのは21時を過ぎていた。途中小屋の食事に遅れそうなので、kiに先発してもらったので20時消灯だが待ってもらえた。3日目、空木岳越えはyaにとって無理そうなので小屋の主人に相談した結果、より安全な木曽側に下山することにした。菅の台に置いた車はkiが空木岳越えで下山し岐阜県側まで回送してもらうことにした。yaほか2名はコースタイム5時間のところ11時間かけ下山し、kiと合流できた。無事帰れてほんとうに、よかった。 |
| 20060715〜20060716 | 天狗塚 |
ya、yo、ki、 na |
久しぶりの小屋泊まり宴会。初日、小島峠が通行止めと雨上がり待ちと西山林道の通行止めで予定より約2時間遅れ。初日予定していた天狗塚を2日目に変更、眺望良好。西熊山は時間切れで断念。 |
| 20051112 | 雲早山 |
ya、yo、ta、 ki、na |
当初予定していた土須峠からのルートが通行止めで野間谷川林道-剣山スーパー林道で雲早山へ。ガスの中登頂。コルで宴会中にすっかり晴天になるがそのまま下山。雨乞滝に寄り帰宅。 |
| 20051022 | 石堂山断念 |
ya、yo、ki、 taka、mo、ok、n a |
古見から半田へ抜ける峠の手前が通行止めとなっていて石堂山は断念。行き先を丸笹山に変更したが天候が回復せず。しかし霧の中kiとokの2名は登頂。他の人はもや豚で宴会。 |
| 20050828〜20050830 | 富士山 |
ya、yo、ki、 na |
富士川SAでは富士山の姿を全く確認できず。登頂開始時もガスの中。七合目太陽館に宿泊、3時30分頃目覚めると満天の星。29日は雲海の上1日中快晴で登頂、2年前の雪辱を果たす。下山後温泉宿が無く、なぜか小田原市まで遠征し宿を探す。小田原城跡を見学し帰途につく。 |
| 20050628 | 八面山 |
ya、yo、ta、 taka、mo、na |
中間地点までずっと登りできつい。頂上は樹木で展望悪し。炎天下で焼き肉暑かったがうまかった。 |
| 20050514〜20050515 | 石鎚山・瓶ヶ森 |
yo、ta、ki、 na |
アケボノツツジ満開、イシヅチサクラ五分咲き。アサヒビール西条工場バンザイ。 |
| 20050211〜20050212 | 丸笹山・剣山 |
ya、yo、ki、 na |
天気、雪質、視界共最高。前回の雪辱を果たす。 |
| 20050101 | 剣山断念 | ya、ta、na |
31日に降った大雪のため夫婦池で断念し引き返す。 クロカン車がうらやましかった。 |
| 20041218 | 土佐矢筈山 |
ya、yo、ki、 taka、mo、na |
林道入り口を探して道に迷い、矢筈山頂上がなかなかわからず、 頂上の記念撮影を忘れ、雨に降られ、笹まで行くのは断念し、 naが肉を忘れて肉抜き焼肉となった |
| 20041121 | 中尾山-赤帽子山 |
ya、yo、ta、 ki、kita、na |
晴れのち曇りのち晴れ |
| 20040920〜20040923 | 立山三山 |
ya、yo、ki、 mo、na |
立山三山と剱岳を目指したが雨のため剣岳は断念 室堂は紅葉。na膝にくる。 |
| 20040221〜20040222 | 天狗塚 | ya、ki、na |
初日は穏やかな天気 二日目は雨と強風とズボる雪に苦しめられた。 |
| 20040101 | 剣山 | ya、na |
三年連続ご来光を見れた。 例年になく山頂は暖かかった。雪の状態は良好。 |
| 20031214 | 高丸山 |
ya、yo、ki、 kita、ma、yama、 taka、ok、na |
晴天に恵まれる初心者3名物足りなさそう 大河原高原、慈願寺、灌頂ヶ滝、大釜の滝に寄る |
| 20030824〜20030827 | 八ヶ岳・富士山 |
ya、yo、ki、 na |
八ヶ岳晴天に恵まれる。 富士山は雨のため本七合目で断念。 |
| 20030726〜20030727 | 三嶺 |
ya、yo、ki、 mo、na |
梅雨は明けたが残念ながら視界はよくならず。 コメツツジの花は少し遅かった。 |
| 20030419〜20030420 | よさこい峠宴会 |
ya、yo、ta、 ok、na |
瓶ヶ森と石鎚山の予定だったが雨とガスで登頂は断念。 よさこい峠で宴会。okデビューを果たせず。 |
| 20030222 | 一ノ森 |
ya、yo、ki、 na |
久々のラッセル、雨と風で大変、山頂は断念 |
| 20030101 | 剣山 | ya、na |
今年も御来光が見えていい年になると思いきや naが帰ってきてダウン、山頂は-11.2度 |
| 20021221 | 見ノ越宴会(一ノ森断念) |
ya、yo、ki、 na |
一ノ森の計画だったが雨がひどいので登頂断念 |
| 20021117 | 黒笠山 |
ya、yo、taka、 na |
きつい、険しい、よじ登り、つらら、残雪 |
| 20021026〜20021027 | 次郎笈 |
ya、ki、ku、 na |
紅葉少し遅かった、寒いよ、-0.6度 |
| 20020916〜20020921 | 赤石岳-悪沢岳縦走 | ya、yo、na | 雨、キャベツ小屋、快晴、日焼け、na膝痛める |
| 20020727〜20020728 | 三嶺 | ya、na | 暑いー!コメツツジ開花、スキーないよ |
| 20020209〜20020210 | 三嶺 |
ya、yo、ki、 na |
初日快晴翌日吹雪ya滑落 |
| 20020101〜20020101 | 剣山 | ya、na | 快晴御来光雪多し |
| 20011208〜20011209 | 矢筈山 |
ya、yo、ta、 ki、na |
快晴樹氷 |
| 20011027〜20011028 | 次郎笈 |
ya、ta、ki、 na |
酒忘れ別府で幕営雨で断念 |
| 20010926〜20010929 | 白馬 |
ya、yo、ki、 na |
雪で唐松まで縦走断念 |
| 20010428〜20010429 | 三嶺 |
ya、ta、ki、 na |
新しい三嶺避難小屋 |
| 20001125〜20001126 | 天狗塚-西熊山縦走 |
ya、yo、ta、 ki、na |
none |
| 20000925〜20000930 | 槍ヶ岳-北穂高縦走 |
ya、yo、ki、 na |
none |
| 19991204〜19991205 | 躄峠 |
ya、yo、ta、 ki、ku、na |
none |
| 19991023〜19991024 | 次郎笈-丸石縦走 |
ya、yo、ta、 ki、take、ma、 na |
none |
| 19990910〜19990914 | 北穂高-奥穂高縦走 |
ya、yo、ki、 na |
none |
| 19990501〜19990502 | 東赤石山 |
ya、yo、ta、 ki、na |
none |
| 19981231〜19990101 | 剣山 |
ya、yo、ma、 ku、na |
none |
| 19981031〜19981101 | 三嶺 |
ya、yo、ta、 ki、na |
none |
| 19980919〜19980922 | 白山 |
ya、yo、ta、 ki、taka、na |
頂上は断念 |
| 19980131 | 中津峰 |
yo、ta、ki、 ku、na |
none |
| 19971231〜19980101 | 剣山 |
ya、yo、ki、 ku、take、ma、 na |
none |
| 19971130 | 腕山 | ya、ma、na | none |
| 19971018〜19971019 | 柴小屋・天神丸・次郎笈 |
ya、yo、tasi、 ta、ki、na |
none |
| 19970731〜19970803 | 白馬岳-鑓ヶ岳縦走 |
ya、yo、ki、 na |
none |
| 19961214 | 国見山 |
ya、yo、ta、 ki、ku、na |
none |
| 19961123〜19961124 | 剣山-三嶺縦走 |
ya、yo、ki、 na |
none |
| 19961019〜19961020 | 雲早山・次郎笈 |
yo、ta、take、 na |
none |
| 19960727〜19960731 | 北岳-間ノ岳-農鳥岳縦走 |
ya、yo、ki、 na |
na膝壊す |
| 19960601〜19960602 | 三嶺 | yo、ta、na | none |
| 19960420〜19960421 | 西赤石山 |
ya、yo、ta、 ku、na |
山小屋ガラス事件 |
| 19960210〜19960211 | 丸笹山・塔ノ丸 |
yo、ta、ki、 na |
none |
| 19951231〜19960101 | 剣山 |
yo、ki、ku、 na |
none |
| 19951125 | 高越山・奥野々山 |
ya、yo、ku、 na |
none |
| 19951021〜19951022 | 高丸山・次郎笈 |
ya、yo、ta、 na |
Σ衝突 |
| 19950923〜19950925 | 唐松岳・乗鞍岳 |
ya、yo、ki、 na |
台風で白馬断念 |
| 19950520〜19950521 | 大山 |
yo、ta、ki、 ku、na |
none |
| 19941231〜19950101 | 剣山 |
ya、yo、ha、 ki、ku、na |
SJ30衝突 |
| 19941126〜19941127 | 石立山 |
ya、yo、ta、 ki、ku、na |
na足捻挫 |
| 19941022〜19941023 | 高城山・次郎笈 | ya、ki、na | none |
| 19940804〜19940806 | 槍ヶ岳 |
ya、yo、ki、 na |
none |
| 19940528〜19940529 | 笹ヶ峰-寒風山縦走 |
yo、ta、ki、 na |
none |
| 19940205〜19940206 | 高城山・神通の滝 | yo、ta、na | none |
| 19931231〜19940101 | 三嶺 | yo、ki、na | none |
| 19931023〜19931024 | 天神丸・次郎笈 | yo、ta、ki、na | none |
| 19930605〜19930606 | 烏帽子・寒峰 |
yo、ta、ki、 na |
none |
| 19930213〜19930214 | 三嶺 | ta、ki、na | none |
| 19921231〜19930101 | 剣山 |
yo、ta、ki、 ha、iz、og、 na |
none |
| 19920902〜19920907 | 立山 | yo、taka、na | none |
| 19920209〜19920210 | 塔の丸・丸笹山 | ki、na | 快晴 |
| 19911222〜19911223 | 三嶺 | yo、ki、na | 雨 |
| 19911116〜19911117 | 東黒森山・伊予富士・寒風山 |
yo、ya、ki、 na |
none |
| 19910223〜19910224 | 塔ノ丸・丸笹山 | yo、ki、na | none |
| 19910119〜19910120 | 白髪山 | ki、na | 三嶺は断念 |
| 19901215〜19901216 | 矢筈山 | ya、ki、na | none |
| 19901110〜19901111 | 瓶ヶ森 | ? | none |
| 19901019〜19901020 | 塩塚峰 | yo、ki、na | none |
| 19891231〜19900101 | 剣山 |
ma、yo、ki、 ha、na |
i寮 |
| 19891216〜19891217 | 天狗塚 | yo、ki、na | none |
| 19890211〜19890212 | 三嶺 | yo、ki、na | naがJA51を溝に落とす |
| 19890121 | 白滝山-石堂山縦走 | ki、na | 矢筈予定だった |
| 19881231〜19890101 | ? | ? | none |
| 19881204〜19881205 | 風呂塔 | ki、na | 落合峠で幕営 |
| 19881022 | 高ノ瀬 | ? | none |
| 19880915〜19880917 | 大台ケ原 | yo、na | none |
| 19880305〜19880306 | 次郎笈-丸石縦走 |
yo、taki、ki、 na |
none |
| 19880206〜19880207 | 一ノ森-剣山縦走 | yo、ki、na | ヒュッテ前で幕営 |
| 19871231〜19880101 | 剣山 | yo、ha、na | ha氏靴底取れる |
| 19871226〜19871227 | 三嶺 | ki、na | k大ワンゲル |
| 19871121〜19871122 | 石鎚山 | yo、ya、ki | none |
| 19870404 | 腕山 | yo、na | 山頂へは行かず |
| 19870215〜19870216 | 丸笹山 | yo、ki、na | 山頂はガス |
| 19870131? | 雲早山 | ki、na | 神山まで歩いた。後日yo氏と車を取りに行った。 |
| 19861231〜19870101 | 剣山 |
ma、yo、ki、 na |
i寮でt大OBと合流 |
| 19810202 | 剣山スーパー林道 | yo、ki、na | none |
| 198x1231 | 剣山 | ma、yo、na | none |
| 19810101 | 剣山 | yo、na | none |