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2004.8.13マルタンヤンマを更新 2004.8.7オオヤマトンボ飛翔をUP |
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注:このサイト内の画像の無断転載はご遠慮下さい。 尚、学校のHP等で学習のために画像を使用したい、などの場合は、撮影者が判る形にして頂くことを条件に、画像を御提供する場合もありますので、こちらまでご相談下さい。 |
石垣島のトンボ 撮影:矢吹慎二
●友人が鳥見のついでに撮って来てくれた写真です。
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現在私の一押しトンボサイト。埼玉のトンボについての写真や解説のみならず、分布データやフィールド紹介もあり、掲示板 には全国から季節感あふれるトンボの話題が寄せられ、初心者からベテランまで楽しめる。今年(2002年)から写真掲示板も新たに加わった。身近で見かけたトンボの名前を知りたい時など、デジカメなどで撮って投稿してみては? |
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私と同じく、数少ない?鳥屋系トンボウォッチャーのお一人、登坂久雄さんのページ。八王子方面の数々のトンボの写真が観られる他、桶ヶ谷沼他の関東では見られない貴重な種の写真も。さらに蝶、野草から海外の野鳥まで、とても幅広い。撮影日記も臨場感があって私のお気に入り。 |
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お庭やご近所でトンボを観察されている長野のさなださんのHP。身近でこれほど多くのトンボが見られるというのは東京などではなかなか味わえない。毎日の観察日記をチェックするのが楽しみなページ。 |
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デジカメで大変美しい写真を撮られている中川雅允さんのページ。フィールドではトンボにだけに限らず他の様々な小さな虫たちにも眼を向けられている。「東京府中にいたトンボたち」では自然が豊かだった往時の武蔵野の風景が忍ばれ、トンボファンとしてはタイムマシンが欲しくなる。 |
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群馬県内のトンボを中心に精力的に観察されている。さすがに北関東だけあって、神奈川在住の私にはなかなか縁のない北方・山地系の種の名前も。掲示板には小学生などからもトンボについての素朴な疑問が寄せられ、大人でも「そういえばなんでだろ?」と頭をひねってしまったりすることもあってなかなか楽しい。 |
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青森の高橋克成さんのHP。デジカメによるトンボの見事なクローズアップ写真が豊富で、特に北方系のイトトンボ類などの細部を見たい時などにも最適。豊かな沼や湿地の風景が残るフィールドも羨ましい限りです。 |
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トンボを観察していると様々な疑問にぶち当たり、「では水中では何が起きているのだろう?」といったことも次第に気になり始める。そこがまたトンボの奥の深さでもあるのだが、そんな時是非お勧めなのがこの青森の五十嵐さんのHP。トンボの成虫・幼虫のみならず、カゲロウやカワゲラの幼虫、さらに魚類まで様々な生物をビデオカメラからのキャプチャー画像で紹介している。また1999年以降、青森市内で記録されたトンボのリストも見られる。 |
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徳島の吉田さんが運営する市場町にトンボの里を作る会のHP。会が手がけるビオトープ相栗での活動状況などが詳細に紹介されている。またトンボ図鑑のページでは88種に及ぶ徳島県のトンボが生態写真で紹介され、他に県内の主な生息地のページやPDFによる市町村別分布表もあり、データ面も非常に充実している。 |
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オーナーのamazonさんによる、山口県や福岡県で撮影されたトンボの写真が見られる。画像BBS、「Tombo Cafe」にも今後色々なトンボが登場しそう。 |
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富山の川友さんのHP. 様々な昆虫の写真がみられ、「蜻蛉の館」では県内で撮影された40種以上の蜻蛉達に会える。 |
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