チュウジシギ Gallinago megala 2004.9.16 神奈川県 この個体の尾羽は片側11枚数えられるので、左右非対称でもない限り22枚と考えられる。連写でかなりの枚数を撮影したが、枚数が正確に数えられるのはこの1枚のみだった。 外側尾羽はかなり一様に黒い。この画像では尾羽は完全に開いていないために何枚かが重なっていて、一見18枚くらいしかない?ように見える。 初列風切P9とP10が旧羽。
この個体の尾羽は片側11枚数えられるので、左右非対称でもない限り22枚と考えられる。連写でかなりの枚数を撮影したが、枚数が正確に数えられるのはこの1枚のみだった。
外側尾羽はかなり一様に黒い。この画像では尾羽は完全に開いていないために何枚かが重なっていて、一見18枚くらいしかない?ように見える。
初列風切P9とP10が旧羽。