2004.2.13 銚子漁港 Page2


アイスランドカモメ(亜種kumlieni)
念願だった“絵に描いたような典型的なkumlieni成鳥”にとうとう遇うことができた。
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カナダカモメ幼羽―第1回冬羽2月9日になべよしさんが観察している個体(右)とセグロカモメ(左)
基本的にアイスランドカモメと共通した構造を持っているのが解かる。嘴は細いがアイスランドカモメよりやや長い。


モンゴルカモメ Larus cachinnans(?) mongolicus
夕方になってウミネコの後に「いかにもmongolicus」という感じの頭部が見え隠れしているのを見つけた。
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※その他smithsonianusらしい個体、シロカモメXセグロカモメ?、ホイグリン系個体等まだまだあるが、いろいろ出過ぎてきりがないので今回はとりあえず放っておくことにする。


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