昨日落としたVineLinux 2.1.5をインストールしてました。
2.0と比較してインストーラはあまり大きな変化はなさそうでした。
それで、GNOMEワークステーションの構成でインストールしました。
ほとんど「次へ」を押すだけの簡単設計。
ここまで簡単にするには結構な苦労があったんだろうなとか思いながら、
最終的にブートフロッピーも作ってインストールが完了しました。
最初にやったのは、やはりXBill(笑)。
XBillってのは、かの有名なビルゲイツに良く似たキャラクターが、
これまたWindowsに良く似たロゴのOSをインストールしようとするのを阻止するゲームです。
日本語の紹介ページなどをちょっと検索したらこんなのがありました。
画面上のパソコンにはあらかじめ、Linuxのペンギンやら、SGIのロゴやらがあります。
その中になんとBeのロゴを発見!
BeのロゴはR4.5になってから変わった、耳みたいなやつでした。
今回プレイしたXBillはVer2.0のものなのですが、昔はなかったような気がします。
で、再起動してBeOSでも立ち上げようかなと思ったら、なんとVineのローダーが立ち上がってしまいました。
ブートフロッピー作ったし、LILOをインストールするか聞かれなかったので、
てっきりブートフロッピーのみで起動すると思っていたら、勝手にローダーをインストールしてくれやがりました。
そのローダーはWinのパーティションに関しては選択可能になっていたんですが、
こちとらBeOSもインストールしてるっちゅーのとか思いながら、Win2000上でこの文章を書いてます。
VineのぶどうがXBillのキャラクターよりも憎くなる春の夕暮れでした。
えーと、これ書いているのは、4月10日なのですが一応書いておきます。
昨日は疲れちゃってすぐ寝ちゃったんですな。
研究室ではエディタはemacs、メーラーはMewという構成みたい。
そこで、改めてマシンにLinuxをいれなきゃなぁと思いながら
VineLinux.orgからVineLinux 2.1.5を落としたりしてました。
ADSLの威力発揮ってところですな。
うーむ、最近BeOSをいじっていない・・・。
というか、一つの大きな山(ホントに大きな山)を超えてちょっと虚脱感というか虚無感があります。
5月病ならぬ4月病?
2chのこのスレッドで、倉薫という人のC言語1という本がわかりやすいとの発言があったので、
本屋で立ち読みしてみました。
ちょいちょいとしか、読んではいないんだけどポインタの項でのアドレスの説明に電話番号を使っているのは初めて見ましたね。
自分は、Cの基礎っていう古めな本と林晴比古の本でC言語を覚えたので
他の人に対して林晴比古本進めていたんですが、倉薫本の方がいいかも。
理由として、
ってことですかね。
最初のは、林晴比古本も達成しているけど、2番目の理由において倉薫本の方が少々勝っているように思いました。
去年に倉薫本が出ていたら、こっちを勧めていたと思います。
逆に入門書としてダメな本は、
特に最後のは要注意ですね。
個人的に、C言語(C++ではなく)を学んですぐに「はじめてのVisual C++ 5.0」って本を買って
なんの説明もなくポリモーフィズムを使ったサンプルが出ていて、困ったことがあるので
あくまで入門書としてってところが重要ですので、別にこれらの特徴が絶対にダメってことではないです。
例えば出力結果は載っていませんが「Effective C++」とかは名著だと思いますしね。
今日は大学の研究室(ゼミ)決定の日でした。
第1希望のところへいけたのでよかったのですが、発表までの時間が長く、緊張して精神的に疲れてしまいました・・・
ということで、バタンキュー
あと、今日気が付いたのですが、ワタシのナマエ違ってる〜
これ、読んでいたら修正お願いしますです。
木坂さんがSerial MIDI ServerのSC-8820 add-onをお作りになったようで、早速家でも試して見ました。
今まで、MIDIをBeOS上で聞くことが出来なかったのですが、ばっちり聞けるようになりました。
ちなみに、MIDIプレイヤーはLightMIDIを使用しています。
一応、BeTalk-Jでの試験的な公開ということなので、BeTalk-Jに入っていない人向けに解説すると
Serial MIDI Serverと、SC-8820 add-onをダウンロードしてきて、Serial MIDI Serverのadd-onフォルダにある、
Rolandって名前のファイルと差し替えればOK。
あとは、Serial MIDI Serverを立ち上げればいいわけです。
LightMIDIでは出力が選べますので、そこでSC-8820を選択すればOK。
ってことで、SC-88Pro以降用のお勧めのMIDIデータについて。
Thunder Forceというシューティングはご存知でしょうか?
現在、第5作目まで出ていて、現在最新作の第6作目が
NOISEというサークル(元サンダーフォースの開発者によるものらしい)によって、進められているのですが、
そのBGMとして使われる予定のものが現在公開されています。
以前はサンダーフォースV(ファイブ)の曲もここからダウンロードできたのですが、
セガサターン版のCD-DAと同じ音が、家のSC-8820から流れてきた時はMIDIに対する考えが急激に変わりましたね。
ということで、SC-8820を持っている人は必聴かと。
今、大学での卒論のテーマを決めるっていう時期なのですが、
何にしようか迷い中なんですよね。
自分が通っている学科は電気科で、回路設計やソフトウェア、電力工学やプラズマエレクトロニクスなど
比較的、守備範囲が広い学科なのです。
で、漠然と音声や画像などの信号処理をやりたいなぁとは思っていたんだけど、
そういった技術を医療の現場(脳画像やレントゲン写真などの処理)に応用するって研究テーマも面白いかなと思ったりしています。
やっぱり、研究するからにはヒトが幸せになるものをやりたいですよね。
それで、今日明日と各教授の研究室を見て、あさって研究テーマを決めるというハードスケジュールなのです。
この選択によって一生が決まる可能性があるので、慎重に選ばないと・・・。
今日も学校行く用事がありましたが、発表を見るだけだったので即終了。
なんというか、発表だけなんだからWebでやれよって感じ。
うちの大学は、去年から科目登録をネット上でやるようになったのですが、
細部に関しては、まだ過去の習慣をひきずっている感じです。
微妙に、IT化の波に乗り遅れてますな(謎)
結局チュアブルの症状は一晩寝たら直りましたが、残り14錠のチュアブルはもう飲めません(爆)。
今日は大学での用事が終わった後、友人のCD-R新調に付き合って秋葉原へ行きました。
と思ったら、お目当てであるらしいTWO TOPが棚卸しのため今日は開いていなくて残念。
さらにTRYアミューズメントタワーにあったスラッシュアウトが三国戦記2になっていて、これまた残念。
話は変わって、考えてみればイタリア人の「明日」って我々の「明日」とは違うニュアンスかもしれませんね。
もしかして、「そのうちやっておくよ」って意味合いの言葉が「明日やっておくよ」かもしれないし。
電車がきっちり時刻通りに来る国って日本だけとか言いますしね。
日本人がきっちりしているのか、イタリア人がルーズなのか。
夕飯に入った大戸屋が、地下で喫煙席で空気が悪かったせいか、花粉症の症状であるくしゃみを連発。
で、最近新しく買った花粉症対策の新アイテム、チュアブル(水がいらずに噛んで飲めるというアレ)を試してみたのですが、
どうも、帰りの電車の中で気分が優れない。
飯を食べる直前に飲んじゃいけなかったんでしょうか?
花粉症関連のクスリ、抗ヒスタミン剤もそうだけど、子供は飲んではいけないといったような、
強力な物が多いような気がします。
やっぱ、耳鼻科に言ってちゃんとしたクスリもらった方がいいかなぁ・・・。
CClockの訳を書いてくれたイタリア人は、その後音沙汰なし。
「ReadMe書くのしんどいようだったら、イタリア語ReadMe抜きで公開しますけどいいですか?」って確認のメール出すべきか否か、迷い中。
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