敵
敵を知れば百戦危うからず!
○クリーチャーズ
敵クリーチャーの種類と攻撃パターンは豊富ですが、いちいち書くとキリがないので、大まかに・・・。
結局、重要なのはこちらの臨機応変な対応です。
敵には大きく分けて、以下のようなものがあります。
なお、正式名称は知らないので名前はいい加減です。
小型クリーチャー
人間の顔や動物の首、内臓などの部分が物体Xと融合し一つの独立した生命体となったモノです。
映画でこれが出てきた時のインパクトは今でも映画ファンの語り草ですね。
このゲームでは最弱の雑魚として、カサコソと這い回りながら大量に現れます。
一匹一匹は恐くありませんが、大量に襲い掛かってくるとそのまま食い殺されてしまいます。
前半では飛びかかって来るものしかいませんが、中盤以降はトリモチ状の粘液飛ばして、こっちの動きを封じてきます。
ダメージや感染こそありませんが、この複合攻撃に油断すると即死です。
ライフル以外のほぼ全部の武器が有効ですが、オススメは中距離はマシンガンで、近くに寄って来られたらピストルです。
近付いてくる前に倒せます。
ジェネレーター
小型クリーチャーを次々に生み出す迷惑この上ない存在です。
大きく分けると”ボディスナッチャー”のクローン人間製造機(通称 サヤエンドウ)のようなブヨブヨとした肉の塊と人間の死体の二種類があります。
サヤエンドウはまだしも、死体の方は当り判定が分かり難く、中には倒せないと思われる物があります。
中型クリーチャー1 キャリアー
クリーチャー化してしまった仲間の”なれの果て”です。
何の前触れもなく変身を始め襲いかかってきます。
手足が触手化した枯れ木のような身体で血まみれ、服を着ているのも特徴です。
弱いので楽勝で倒せますが、中型クリーチャー以上は火炎放射でなければ止めをさせません。
倒したあと、生前装備していた武器と弾薬を落とします。
中型クリーチャー2 スピッター
発症した感染者(キャリアー)が更に適応し、変化した姿です。
攻撃力はキャリアーよりちょっと強くなった程度ですが、口から粘液を飛ばしてきます。
粘液は地味に鬱陶しい攻撃です。
また、これ以降のクリーチャーは倒した後、二匹の小型クリーチャーを生みます。
中型クリーチャー3 クラブマン
腕が巨大に膨れ上がり、中には立派なハサミが生えている者もいます。
中型の中では間違いなく最強です。
粘液も当然のように吐いてきます。
大型クリーチャー1 マンティス
もはや、人間の形すらとどめないカマキリのような姿になっています。
引きずる腹がもう一人の人間になっている場合があり、かなり気持ち悪いです。
耐久力は高いですが、動きは比較的遅いので割合に楽に倒せます。
大型クリーチャー2 ゴーゴン
ギリシャ神話の火を噴く鉄牛ゴーゴンのような姿の有角の肉の塊。
凶暴で強烈な突進攻撃をしてきます。
突進攻撃時は他のクリーチャーとは違い、攻撃されてようが床に火がついてようが突っきって攻撃してきます。
超大型クリーチャー
いわゆるボスキャラです。
ラスボスを含めて全部で4種います。
攻略は攻略フローチャート内で。
○アーミーズ(兵士)
真実を知らされず、ブレイクたちを危険分子として処分するように命令されている軍人達です。
同情に値しますが説得は一切出来ず、一方的にこっちを攻撃してくるので、ゲームを進めるためには効率よく倒してゆくしかありません。
単体ではさほど恐い存在ではありませんが、多人数による複合攻撃は何もできないまま即死させられる可能性があります。
倒すと装備している武器の弾丸を必ず落とします。
また、特定の場所にいるものには必ず武器を落とすものもいます。
ピストル兵
ピストルで武装した兵士です。
連射力は無いものの射程は広く、命中精度が高いのでアウトレンジから速攻で倒すか、一気に詰め寄りショットガンで。
オススメの対抗武器はマシンガンです。
マシンガン兵
マシンガンを持った兵士です。
中距離から乱射されると危険極まりない存在です。
一気に詰め寄りショットガンか、死角から接近しピストル及びマシンガンでの攻撃がオススメですが、弾薬とシチュエーションの問題から、マシンガン同士で正面から…と言う場面が多いと思います。
ショットガン兵
ショットガンを持った兵士です。
近接戦では即死させられる危険すらある攻撃力が恐ろしいです!
撃たせる前に先制攻撃で殺ってしまいましょう。
遠方からライフルで狙撃がベストですが、それが許される事はなかなかないと思います。
マシンガンの間合いより内側に割り込まれないように注意しましょう。
接近戦をしなければならない状況なら、側面から密着するように近付きショットガンで瞬殺しましょう。
火炎放射器兵
火炎放射器で武装しています。
近づかせなければ楽勝ですが、いきなり背後から現れる場所があるので注意。
「汚物は消毒だぁ〜!!」攻撃を食らうと火ダルマになり、引火によってかなり深刻なダメージを受け続けます。
走り回れば火を早く消せるみたいですが、飛び出した先で待ち構えていた他の敵にそのままやられてしまう事がよくあるので注意。
ライフル兵
ライフルで武装した狙撃兵です。
こちらの射程外の死角から、体力がフルだろうと当り所が悪ければ即死するライフル狙撃で攻撃をしてきます。
ボスを除けば最強はともかく、最悪の敵には間違いありません。
ともかく存在を発見したなら、相手の敵の死角を探し出し、先にライフルで狙撃して倒しましょう。
必ず死角になる場所は存在するように作られていますが、なかなかシビアで見つからないので、見つけられなかったら物陰から飛び出し一気に照準を合わせ狙撃するか、マシンガンを撃ちながら走り込んで近づいてからショットガンでも可です。
○その他
自動攻撃装置
要所要所に設置されています。
スイッチが入っていると生物を感知し、マシンガンで攻撃してきます。
有効射程はこちらのマシンガンよりもやや短いので、離れた場所にある時は狙いをつけてマシンガンで撃てばOK。
しかし、大抵は逃げようのない狭い部屋に設置されているので、素早くスイッチを切る方が良い場合が多い。
なぜかマシンガン以外に有効な武器はない。
ライフルでも10発近くが必要。
マシンガンがない場合は火炎放射器を主観で・・・。
火器の取り扱い
大方のゲームでは、武器に単純に強弱や優劣が決められているために、途中から使い勝手に困る武器がありますが、このゲームでは武器は非常に個性的に特化された性能にデザインされているので、入手してからラスボス寸前まで使いこなす必要があります。
それぞれの武器には長所と短所があり、考えずに仲間に与えたりすると思いっきり困ってしまう事があります。
威力だけなら最も攻撃力の低いピストルの威力は最強の破壊力を誇る高性能手榴弾とは比べ物にもならないですが、使う場面を誤れば、手榴弾は敵を倒すどころかこっちが即死です。
銃器だけで比べてみても、ライフルは超遠距離から敵を即死させる事ができますが、接近戦で使うと狙いすらロクに付けられず、撃っても全然当りません。
つまりはどの武器も長所短所が激しいので、要らない武器なんてのは最後までないのです。
なお、銃器は全て予備を含めて各種2丁まで、マガジンは各種9個、手榴弾は各10個まで持てます。
ここではその特徴や仲間に渡した時の対応や有効性などを記しておきます。
有効度
小 × < △ < ○ < ◎ 大
なお、仲間が使った際の弾切れの早さもこれに準じます。
(すぐに弾切れは× ←→ 持ちが良いは◎)
ピストル
小さくて扱いやすい軍用ピストルです。装弾数は20発。
恐らくは”ベレッタ”あたりがモデルだと思われます。
特長は射界の広さと命中率。
ライフル以外の他の銃器では少し間合いを取っただけで攻撃が外れますが、有効射程距離内で自動照準設定ならば絶対に攻撃が命中します。
小口径の通常弾丸を一発撃ち込むだけなので威力的には弱いですが、特にちょこまかと身の回りを動き回る小型クリーチャー対しては抜群に有効な武器です。
また、弾丸も銃本体も非常に補充しやすいので、とりあえず仲間に与えたり、無駄弾を撃っても大丈夫。
味方や爆発する建造物に当って爆発といった惨事の心配も殆どありません。
性能、相性および有効度
小型クリーチャー=◎
中型クリーチャー=×
大型クリーチャー=×
兵士=△ (マニュアル照準で頭狙いができるなら○)
ボス=×
仲間に渡した時の信頼度上昇=○
仲間に渡した時の戦闘力=○
仲間の弾切れの早さ=○
マシンガン
イングラムあたりがモデルかと思います。装弾数は50発。
マシンガンとされてますがデザイン的にはサブマシンガンですね。
このゲームで最もクセが少なく、使い勝手の良い武器なので主力となりえます。
補充できる弾丸の量も多いですが、消費してゆくスピードもかなり早いです。
調子にのって撃ってるとすぐに弾切れになりますが、敵兵士が多く出てくる後半ではその心配はまずないでしょう。
仲間に渡してもかなり有効で、敵をどんどん倒してくれます。
そのかわり仲間は随分と無駄撃ちが多いので、すぐに弾を撃ち切ってしまいます。
また、撃ちまくっている仲間の前につい飛び出してしまい蜂の巣になることも・・・。
中距離では圧倒的な弾幕で反撃すら許さず相手を踊り殺す事ができます。
ですが、近距離過ぎても、遠距離過ぎても、元々高くない命中率がかなり下がってしまいます。
しかし、主力武器たる所以は最適距離での使用を感覚で憶えれば、面白いように敵は躍り死にさせる事のできる武器だからです。
性能、相性および有効度
小型クリーチャー=○
中型クリーチャー=◎ (ただし、止めはさせない!)
大型クリーチャー=◎ (ただし、止めはさせない!)
兵士=△
ボス=△
仲間に渡した時の信頼度上昇=◎
仲間に渡した時の戦闘力=◎
仲間の弾切れの早さ=×
ショットガン
定番のレミントンでしょうか?
至近距離での威力が非常に高く、殆どの敵に有効です。
しかし、装弾数が12発と少なく、弾薬の補給もなかなか出来ないため、終盤になるまで常に弾薬不足に悩まされます。
便利だからと使いすぎていると弾切れで困り果てるハメに・・・。
信頼度上昇が大きいからといって味方に渡しても同じで、容赦なく撃ちまくり、すぐに弾切れをおこします。 とりあえず信頼度を上げたいだけなら、弾薬は最低限しか与えないようにしましょう。
そして、何より有効射程距離が短いと言う短所があり、長距離攻撃には全く向いてません。
また、不慮の誤りで味方や爆発物に当ててしまった場合には・・・多分、取り返しの付かない事になるでしょう。
性能、相性および有効度
小型クリーチャー=○ (接近戦時のみ超有効◎)
中型クリーチャー=○ (シツコイですが、止めはさせない!)
大型クリーチャー=○ (シツコイですが、止めはさせない!)
兵士=○ (接近戦時のみ超有効◎)
ボス=△ (決定打にはならないが、削りにはかなり有効)
仲間に渡した時の信頼度上昇=◎
仲間に渡した時の戦闘力=◎
仲間の弾切れの早さ=×
火炎放射器&ジェットバーナー
遊星からの物体Xと言えばコレ!
あらゆるものを焼く事が出来ます!
ジェットバーナーは所詮、火炎放射器の代用品なのですぐに使わなくなります。
このゲームで唯一上位武器があると言えるでしょうか。
ともかく最重要の武器は間違いなくコレです。
コレがなければ、このゲームは絶対クリアできません。
なにせ手榴弾を除けば中型、大型のクリーチャーに止めを刺す事のできる、唯一の武器です。
敵に向けて吹き付けて、相手が火ダルマになっている間だけダメージを与えられます。
一回で倒せる事は稀なので何度も、再攻撃しましょう。
しかし、小型クリーチャーにこの武器を使う事は厳禁です。
火ダルマになったまま自分や仲間に飛び付き、引火類焼させられて要らぬ大ダメージを受けてしまいます。
また、この武器を床に向かって使い、床を燃やすと炎の壁を作り、敵はそこから進入してこなくなります。
(ただし、大型クリーチャー2とボスには無意味)
言うまでもないかもしれませんがクリーチャーには有効ですが、兵士には無意味です。
火の届かない遠方から身動きできなくなったこっちを問答で射殺してきます。
なお、この武器のみ弾数制ではなく燃料の量で表示されます。
また、万能性も全く無いので仲間に持たせると燃料切れのピンチに怯えるばかりです。
性能、相性および有効度
小型クリーチャー=×
中型クリーチャー=◎ (止めにのみ使うとなお良い)
大型クリーチャー=◎ (止めにのみ使うとなお良い)
兵士=X
ボス=△ (ダメージを与え続けるので、使い方によっては有効)
仲間に渡した時の信頼度上昇=○
仲間に渡した時の戦闘力=×
仲間の弾切れの早さ=◎
ライフル
一見、ただの強力そうな銃器ですが、かなり特殊な武器です。
射程内でも自動照準が全く出ないので、自力で照準を合わせなければなりません。
威力はありますが、全くガイドがないので、照準を合わせるだけで一苦労です。
その間に敵に殺られてしまうでしょう。
この武器は超遠距離専用の一撃必殺武器です。
右スティックでズームイン&ズームアウトができて、目視では存在を確認できるかどうかの遥か彼方の敵を一方的に撃ち殺す事が出来ます。
しかも、頭や心臓にジャストフィットすれば1発で即死させることが可能。
使い所の実に限られる対人戦最強兵器です。
言うまでも無いですが、特に弱点もなく、遠くで待ち伏せしている事なんて殆どないクリーチャーには使う機会自体がありません。
あったとしても、クリーチャーは耐久力が高くて、即死させる事はまず無理です。
そもそも、止めがさせません。
完全に無意味ですね!
なお、終盤以外は弾丸補充が実に困難な上に役に立たないので仲間に渡してはいけません。
ただ、尋常ではなく信頼度が上がるので、味方の信頼がかなりやばい時には銃だけ渡すのも手です。
モデルはM1カービンあたりでしょうか? 装弾数は6発と少ないです。
性能、相性および有効度
小型クリーチャー=×
中型クリーチャー=×
大型クリーチャー=×
兵士=X (超長距離で、自分の周りに敵がいない時のみ◎)
ボス=X
仲間に渡した時の信頼度上昇=◎
仲間に渡した時の戦闘力=×
仲間の弾切れの早さ=×
グレネードランチャー 及び 各種手榴弾
圧倒的な破壊範囲と威力を誇りますが、使い場所をかなり選び、上手く使うにはコツとかなりの慣れがいります。
手榴弾は実物と同様にピンを抜いて五秒後に爆発します。
長く握っていただけ飛距離が伸びますが、爆発した時に範囲内にいるとまず即死します。
もし、死ななくてもかなり重傷です。
また、壁ではね返って来たり、仲間が爆風に巻き込まれて死んだり、重傷を負って裏切ったりなど・・・悲惨な出来事のプレリュードにもなりかねません。
そのため、使用には非常に神経を使います。
手榴弾は4種類あり、それぞれが以下のような性能の違いがあります。
手榴弾 ⇒普通の手榴弾。爆発し、周囲に大ダメージを与える。
高性能手榴弾 ⇒威力・効果範囲が手榴弾の約2〜3倍。
火炎手榴弾 ⇒爆発すると手榴弾の2倍弱の爆発と周囲に火の雨を降らせます。
閃光手榴弾 ⇒いわゆるスタングレネードです。数秒間、敵を動けなくします。
ボスも例外ではありません。
特に高性能手榴弾の扱いには十分に注意してください!
かなり離れていると思っていても即死ダメージを受ける可能性があります。
単純な威力だけなら、間違いなく最強ですが、その分リスクは高いのです。
グレネードランチャーは当然ながら弾薬として手榴弾を使用します。
なお、閃光手榴弾は使えません。
使い方はかなり難しく、銃器らしい使い方も可能ですが”程よく遠方に敵が固まってる時”という、なかなかありえないシチュエーションくらいです。
手榴弾を普通に投げる時との違いは、発射準備後いくら経っても爆発しないので安全な事と、発射後は何かに当った瞬間に爆発する事です。
着弾後に相手に逃げられこともなく、空中の敵にも使えて便利ですが・・・突然、敵が飛び込んで来たりするとそのまま心中するハメに・・・。
また、当然ですが軌道も変わります。
手で投げる時よりも遥かに飛距離が伸びて、ほぼまっすぐにしばらく飛んだ後、徐々に失速しながら放物線を描いて落下します。
直接当てる時のコツは、目標よりも少し上を狙う事です。
この武器の本領発揮はボス戦です。
と、言うよりもタフなボスには手榴弾以外では、さしてダメージを与えられないからです。
なお、グレネードランチャーは仲間に渡すことが出来ません。
渡せたら渡せたで、かなり迷惑でしょうが・・・。
性能、相性および有効度
小型クリーチャー=×
中型クリーチャー=△ (当て方によっては即死を狙えるが…火炎は◎)
大型クリーチャー=△ (当て方によっては即死を狙えるが…火炎は◎)
兵士=△ (命中し難いですが、物陰から壁越しに投げ込めるなら◎)
ボス=◎
スタンガン
実は使い方によってはこれも対人戦最強の武器です。
クリーチャーには効きませんが、人間相手なら当れば即死です。
本当は気絶なんですが、死亡扱いになります。
問題は敵に使う機会がまったくない事でしょうか。
当然ですが武器の性質上、使用の際には相手と密着している事が条件です。
(端子を射出するタイプのスタンガンも実在しますが・・・)
そこまで接近する事を許してくれる敵兵士はまずいません。
バイオのナイフプレイに通じるものがありますが、このゲームでは不可能だと断言します。
神技で終盤まで辿りついたとしても、敵の包囲網の前に確実に瞬殺されます。
この武器の主な使い道は仲間に対してです。
信頼度が極端に下がった仲間は危険なので、これを使って無力化して武器を回収します。
しかし、調子にのって仲間を殺すと思わぬ苦労します。自業自得です。
特にエンジニアがいないと先に進めない場合等は即ゲームオーバーです。
人道的見地からも信頼の回復を優先させましょう。
ですが、面クリア時はこれをつかわざろうえない場合があります。
仲間を置き去りにして次の面に進む時、武器を返してくれない場合があるからです。
TIPS -その他、戦闘のためのテク-
●このゲームにはグレネードランチャーがなぜか使えなくなるバグがあります。
こまめにセーブして、入手後使えるかどうかを確めた方がいいみたいです。
使えなかったら、取りなおすか、ロードしてやり直しましょう。
●閃光手榴弾は、非常に便利ですが…全編通して10個として存在しないレアアイテムです。
●閃光⇒高性能(火炎)の手榴弾コンボを使えるように練習しましょう。
ボス戦では重要なテクニックです。
●主観モード⇒床に火炎放射⇒銃のコンボはクリチャーに有効です。使えます!
特に中型、大型クリーチャーには効果的です。
燃えない床と牛のような大型クリーチャーには使えませんが…。
●置いてあるドラム缶は基本的にダメージを与えてると爆発します。
敵がドラム缶のそばにいる事を見計らい、主観モードのマシンガン等で遠方から攻撃すれば、簡単に敵を殲滅できる場合もあります。
●主観モードでの攻撃は以外に重要です。
マシンガンを使って、ドラム缶等を的に練習しましょう。
●照準の色は相手の残り体力を示しています。
白から段々と赤く変わり、真っ赤になってから二回くらい火炎放射機で焼くと中型クリーチャーは倒せます。
大型やボスは真っ赤になってからも更に多くの火炎によるダメージを与えないと倒せません。
●中型以上のクリーチャーは屈まないと進入できないところには入ってこれないので、そういう場所からならば一方的に攻撃する事ができます。
止めも近づいてきた所に火炎放射で!
●敵の兵士はなるべく気がつかれる前に不意打ちで倒しましょう。
反撃をしてくるのは当然の事、無線機等を使って仲間を呼ばれます。
トラップを起動される事もありますし、起動されたトラップによってはそのままゲームオーバーになります。
銃声等にも反応するので、見つかりそうにない時にはやり過ごすのも手です。
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